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1. 1大気圧プラズマを用いた材料表面処理、繊維材料への染色技術の開発ナノテク...
視野に地域から始めよう【研究テーマ】1大気圧プラズマを用いた材料表面処理、繊維材料への染色技術の開発ナノテク材料2プラズマCVD法を用いた新素材(半導体材料)の開発3プラズマ-MIGハイブリッド溶接技術のの開発研究概要湯地敏史ゆじとしふみ教育学部技術教育電気教授キーワード大気圧プラズマ、プラズマCVD、材料表面処理、ナノテクノロジー、太陽電池、半導体、医療(装置の開発)、再生可能エネルギー、染色、繊維、溶接、プラズマ切断特許情報・共同研究・応用分野など○2018年度パワーアカデミー研究助成「萌
173_yuji-2021.pdf - 354.4kb

2. 1白金-金属酸化物間のナノ構造制御と燃料電池用電極触媒の開発ナノテク・材...
1白金-金属酸化物間のナノ構造制御と燃料電池用電極触媒の開発ナノテク材料2二次電池用正極材料のナノからミクロンレベルの形態制御3機能性触媒による新規バイオマス変換技術の開発研究概要酒井剛さかいごう工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当教授キーワード燃料電池、電極触媒、白金、酸素還元、金属酸化物、酸化スズ、酸化チタン、水酸化ニッケル、二次電池、正極材料、ポリ酸、バイオマス、セルロース特許情報・共同研究・応用分野など2007年度および2008年度には、高比表面積水酸化ニッケルナノシートに関
174_sakai-2021.pdf - 230.7kb

3. 1アルカリ用電極触媒を目指した金属複合水酸化物に関する合成ナノテク材料...
折を避けるため強度が高いTi合金等が使用されているが、最適な材料とは言いきれない。本研究では、水酸アパタイトや人骨に近い強度を持つセラミックスに注目し、破壊靭性値の改善により人工骨への応用を目指している。正極材料及び固体酸化物形燃料電池(特許第5212967号)α型水酸化ニッケルおよびその製造方法(特願2013-181414)ホームページ酒井・松永研究室技術相談に応じられる関連分野・無機材料の湿式合成・結晶構造回析、電気化学測定などメッセージ・共同研究の希望テーマ:無機材料・電気化学に関する研究
175_matsunaga-2021.pdf - 364.4kb

4. 1新規水溶性ポルフィリンの開発ナノテク材料2分子認識による両親媒性化合...
地域から始めよう【研究テーマ】1新規水溶性ポルフィリンの開発ナノテク材料2分子認識による両親媒性化合物の組織化に関する研究3光化学を利用したミクロ反応場の創製に関する研究研究概要気体あるいは液体と材料とが接する場合、それらの間には界面が存在しており、材料の機能化を考える上で重要である。現在、親水性と親油性を有する両親媒性化合物、中でも光機能性部位を有する物質に関する研究を展開している。(1)水溶性と脂溶性を併せ持つ新規水溶性ポルフィリン、(2)分子認識機能と光機能を有するミセルやベシクルに関す
176_matsumoto-2021.pdf - 248.9kb

5. 1多接合太陽電池用新材料の開発ナノテク材料2III-V族化合物半導体の結晶...
界を視野に地域から始めよう【研究テーマ】1多接合太陽電池用新材料の開発ナノテク材料2III-V族化合物半導体の結晶成長3放射光を用いた半導体結晶の構造評価研究概要鈴木秀俊すずきひでとし工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当現在、化石燃料枯渇あるいは温室効果ガス削減といった観点から、再生可能エネルギーの研究開発および普及が望まれています。この中で太陽電池は、最も期待されている新エネルギーの一つであり、普及促進の為に変換効率の向上が望まれています。高効率化の手法として、III-V族化合物半
177_suzuki-2021.pdf - 323.1kb

6. 1超高効率な量子井戸太陽電池の研究開発ナノテク材料2高温度安定性量子ド...
ukuyamalabo/技術相談に応じられる関連分野・機能性材料(半導体、絶縁体、有機物)の光学的・熱的特性評価・半導体デバイスの効率向上に関する技術メッセージ・材料やデバイス構造の熱エネルギー損失評価が可能です。・現在、二次元マッピング化を進めており、材料の均一性も評価することが可能になります。料材・クテノナ
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7. 1光学測定法による半導体結晶及び非晶質材料の評価ナノテク材料2酸化物蛍...
始めよう【研究テーマ】1光学測定法による半導体結晶及び非晶質材料の評価ナノテク材料2酸化物蛍光体の作成と物性評価3可視から中赤外領域の微弱光検出技術研究概要半導体から絶縁体、結晶から薄膜、アモルファスまでいろいろな状態の材料について広く研究を行っています。その中でも主に半導体結晶薄膜の結晶性や欠陥などをラマン分光法、フォトルミネッセンス法を用いて、実験的に評価しています。また、現在は評価装置はありませんが、ガラス状態の熱物性の評価もできます。一方それらの材料を用いて発光材料、蛍光材料などを実際
179_maeda-2021.pdf - 334.5kb

8. 1真空紫外光を用いた物質プロセスの研究ナノテク材料2短パルスを用いた材...
始めよう【研究テーマ】1真空紫外光を用いた物質プロセスの研究ナノテク材料2短パルスを用いた材料加工技術の開発3光デバイス、電子デバイス等の開発・試作研究概要「光と物質」をキーワードとする高エネルギーの光や高出力のレーザー等の光源を利用した各種材料の加工・改質・計測技術の開発。さらにそれらを利用したデバイスの試作。横谷篤至よこたにあつし工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当教授キーワードレーザー、光ファイバー、センシング、短波長光、真空紫外、短パルスレーザー、物質プロセス、エキシマランプ
180_yokotani-2021.pdf - 221.9kb

9. 1XRDを用いた新規材料の評価ナノテク材料2応力発光材料研究概要PL法など...
界を視野に地域から始めよう【研究テーマ】1XRDを用いた新規材料の評価ナノテク材料2応力発光材料研究概要PL法などを使用した半導体評価法の研究とXRD(X線回折装置)を使用した新規合成材料の評価などを行っています。横山宏有よこやまひろすみ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当助教ナ1XRDを用いた新規材料の評価X線回折装置を用いて、半導体などの新しい材料を合成した際などに、その同定や基本的な物性値である格子定数の測定などの評価を行っています。2応力発光材料電子物理工学科前田研究室と共同
181_yokoyama-2021.pdf - 200.6kb

10. 1電子回路の設計ナノテク材料2アナログ集積回路の設計3微粒子噴霧器の設...
世界を視野に地域から始めよう【研究テーマ】1電子回路の設計ナノテク材料2アナログ集積回路の設計3微粒子噴霧器の設計と応用研究概要現在取り組んでいる主な研究として,CMOSプロセスで製造可能な素子を用いて,種々のアナログ集積回路の設計に取り組んでいます。特に,高性能,高機能化を目指し,新たなアーキテクチャや新たな回路構成を提案しています。また,粒子径が数10nm〜数100nmの液体を噴霧する機器の開発と,その機器を用いた様々な応用に関する研究に取り組んでいます。現在は特に農業分野への応用を目指し
182_tanno-2021.pdf - 359.0kb

11. 1高効率化合物薄膜太陽電池の開発ナノテク材料2透明導電膜の開発3有機―...
ング法を用いて作成している。特に酸化インジウムに代わる新しい材料として、酸化亜鉛に注目し、高透過率、低抵抗率を得るための研究を行っている(図1参照)。図1透明電極3有機―無機ハイブリッド型太陽電池の開発有機材料および無機材料を用いて太陽電池の作製を行っている。特にペロブスカイト系材料を用いて低コスト・軽量化の研究を行っている。光触媒である二酸化チタンや透明電極も研究室内で作製している。4新分野への展開1~3の研究過程の中で、得られた結晶作製技術を利用して、新しい分野に取り組んでいる。赤外線・放射
183_yoshino-2021.pdf - 254.4kb

12. 1プロトン伝導性セラミックスを用いた次世代燃料電池開発ナノテク材料2ガ...
ーマ】1プロトン伝導性セラミックスを用いた次世代燃料電池開発ナノテク材料2ガス濃淡電池型水素センサの開発3機械学習を活用した新規プロトン伝導性セラミックスの探索研究概要プロトン伝導性セラミックスは酸化物内にプロトン(水素イオン)を取り込み、伝導する材料であり、燃料電池として水素からの発電や水蒸気を電気分解して水素を製造することのできる材料である。我々のグループでは機械学習を駆使して様々なプロトン伝導性セラミックスの合成、物性評価を行い、新規材料探索を行っている。さらに応用研究として次世代の燃料
184_okuyama-2021.pdf - 332.6kb

13. 1環境調和した高効率熱電変換材料の開発ナノテク材料2機能性化合物単結晶...
電を用いて実証実験を行っている。1環境調和した高効率熱電変換材料の開発熱を電気に変換する熱電変換材料の開発を行っている。特に、有害元素やレアメタルを利用することなく、環境調和した多元系熱電変換材料の作製に成功している。詳細な結晶学的、電気的、熱電特性を調査し、フィードバックする事で高効率熱電変換デバイス応用へ取り組んでいる。2機能性化合物単結晶成長独創性のあるバルク単結晶成長技術(特許2件)を用いて、高品質な機能性単結晶材料に関する基礎研究から材料理解に取り組んでいる。この詳細な材料特性の解明か
185_nagaoka-2021.pdf - 421.2kb

14. 1海洋微生物ラビリンチュラの産業利用ナノテク材料2ユーグレナ(ミドリム...
ら始めよう【研究テーマ】1海洋微生物ラビリンチュラの産業利用ナノテク材料2ユーグレナ(ミドリムシ)の産業利用3海洋マイクロプラスチック問題に関する要素技術の開発研究概要林雅弘はやしまさひろ農学部海洋生物環境学科マリンバイオサイエンス研究室ドコサヘキサエン酸(DHA)などの機能性油脂を細胞内に多量に蓄積する、海洋微生物ラビリンチュラを利用した医薬品、機能性食品素材、バイオ燃料などの持続的生産に取り組んでいます。またユーグレナの無菌的な大量培養を行い、化成品分野(バイオプラスチック、バイオペーパー
186_hayashi-2021.pdf - 397.7kb

15. 1半導体を中心とした機能性材料の物性評価ナノテク材料2農産物の光を使っ...
野に地域から始めよう【研究テーマ】1半導体を中心とした機能性材料の物性評価ナノテク材料2農産物の光を使った非破壊検査技術の開発3大型分析装置を用いたさまざまな材料の各種分析研究概要様々な材料の物性評価に関する研究フォトルミネセンス(蛍光)分光、ラマン分光、光吸収・反射法などを活用した半導体材料の物性評価に関する研究。蛍光分光のノウハウを蛍光指紋分析等に応用展開した農産物の非破壊検査技術の開発に関する研究。また、大型汎用分析装置に分類される、電子顕微鏡、X線回折装置、光電子分光装置などを活用した
187_sakai-2021.pdf - 285.1kb

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