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81. ラ1牛伝染性リンパ腫ウイルス感染症における防御免疫に関する研究ライフサイ...
1牛伝染性リンパ腫ウイルス感染症における防御免疫に関する研究ライフサイエンスフサ2重症熱性血小板減少症候群ウイルス感染の疫学イエ3牛ウイルス性下痢・粘膜病ウイルス感染症の研究研究概要牛伝染性リンパ腫は、日本に広く拡大し毎年畜産農家に大きな経済的損失を与えています。ヨーロッパの国では清浄化されている国もありますが、日本では全く対策がなされておらず、なんらかの対策の必要性に迫られています。本感染症には、牛の免疫が感染後の経過に重要な影響を与えていると考えられています。その免疫、特に牛伝染性リンパ腫ウ
102_norimine-2021.pdf - 380.8kb

82. ラ1先天性および後天性不全心筋における細胞骨格制御分子発現の生化学・組織...
性不全心筋における細胞骨格制御分子発現の生化学・組織学的検討ライフライフサイエンスサイエンスフイサ2未熟心筋2核化の分子メカニズムの解明エインス研究概要近年、急速な高齢化や生活様式の変化、また先天性心疾患治療の進歩による成人先天性心疾患患者の増加などにより、心不全は増加の一途にあります。心不全は未だ根本的な治療法がなく、日本における死因の第2位となっています。治療開発が難しい原因として、障害された心筋は再生できないという事実があげられます。また、先天性心疾患での心不全発症の詳細なメカニズムはまだ
39_sakagichi-2021.pdf - 187.9kb

83. ラ1水に溶けにくい機能性物質の水溶性・経口吸収性の改善技術ライフサイエン...
】ラ1水に溶けにくい機能性物質の水溶性・経口吸収性の改善技術ライフサイエンスフ研究概要教授キーワード機能性物質、難水溶性、水溶化、吸収性、機能性表示食品、タンパク質、アミノ酸、ペプチド、ヘム鉄、βクリプトキサンチン、カロテン、ポリフェノール、イミダゾールペプチド、分離、回収、精製、吸着、抽出、コロイド、セルロース、エアロゲル、ドラッグデリバリーシステム、抗がん剤特許情報・共同研究・応用分野など参画事業(抜粋):・H22~H25年度最先端・次世代研究開発支援プログラム研究代表者“LR029、超分子
45_ooshima-2021.pdf - 525.0kb

84. ラ1ヒト試験による食品の機能性に関する研究ライフサイエンスイフサ2疫学研...
よう【研究テーマ】ラ1ヒト試験による食品の機能性に関する研究ライフサイエンスイフサ2疫学研究による食と健康に関する研究イエ3食品の機能性研究及び臨床研究に関連する人材の養成研究概要有村保次ありむらやすじ医学部附属病院臨床研究支援センター食品臨床試験部門特別教授キーワード臨床研究、ヒト試験、臨床疫学、食品、保健機能食品、機能性表示食品特許情報・共同研究・応用分野など特許:腺癌の検出方法【特許番号】特許第6613490号【国際公開番号】WO2017/142025受託業務:令和3年度①宮崎県「社会実装
44_arimura-2021.pdf - 412.7kb

85. ラ1日向夏みかんに含まれる骨代謝改善物質ライフサイエンスフ1)日向夏みかん...
めよう【研究テーマ】ラ1日向夏みかんに含まれる骨代謝改善物質ライフサイエンスフ1)日向夏みかんに含まれる骨代謝改善物質2)アンチトロンビンの胎盤組織に対する作用機序解明に関する研究3)ラット虚血性脳障害におけるプロテオグリカンの変化に関する研究山口昌俊1日向夏みかんに含まれる骨代謝改善物質日向夏みかんの水性抽出物に、骨代謝を改善する物質が含まれていることが明らかになり、アラビノガラクタンであることが判明しました。骨粗鬆症の予防に応用できる可能性がある以外に、日向夏みかんに付加価値をつけることが出
43_yamaguchi-2021.pdf - 150.9kb

86. ラ1障がい者スポーツにおけるマイオカインなどの内的因子に関する研究ライフ...
がい者スポーツにおけるマイオカインなどの内的因子に関する研究ライフサイエンスフ教授キーワードリハビリテーション治療サイトカイン、マイオカイン運動療法障がい者スポーツロボットリハビリテーション災害リハビリテーション避難所支援特許情報・共同研究・応用分野など・東京都タマチ工業株式会社と協力して歩行訓練に関連した新規リハビリテーション装置の開発を行っている。・宮崎市危機管理部地域安全課、災害関連支援組織と協力し、宮崎市での防災訓練や情報共有に関する研究を行っている。イエ研究概要あらかわひでき医学部附属
42_arakawa-2021.pdf - 167.5kb

87. ラ1全国共同利用型国際標準化健康・医療情報の収集及び利活用の研究フイライ...
共同利用型国際標準化健康・医療情報の収集及び利活用の研究フイライフサイエンスサイエンス研究概要EHRとは、地域で患者さんの診療情報を共有するネットワークシステムです。生涯電子カルテとも呼ばれています。われわれは、全国規模のEHRシステムとして、千年カルテプロジェクトを実施しています。このプロジェクトにより全国の基幹病院の診療データがデータセンターに収集され、適切な匿名化処理の後、大規模臨床研究データベースとなり、さまざまな臨床研究に活用される予定です。荒木賢二あらきけんじ医学部附属病院病院IR部
41_araki-2021.pdf - 473.2kb

88. ラ1スポーツ整形外科疾患(外傷・障害)の病態解明と新しい治療法の開発ライ...
ーツ整形外科疾患(外傷・障害)の病態解明と新しい治療法の開発ライフサイエンスフイサ2IoTを用いた宮崎県内で開催されるスポーツ競技会へのメディカルサポート体制構築エイ3プロスポーツキャンプへの横断的なメディカルサポート体制構築研究概要整形外科は小児から高齢者まで、そして変形性疾患から外傷・障害、関節リウマチ、骨粗鬆症、腫瘍まで非常に幅広い分野のため、研究テーマも多岐にわたります。我々は、特にスポーツ外傷・障害の病態解明、新しい治療法の開発およびスポーツチームキャンプや競技会へのメディカルサポート
40_tajima-2021.pdf - 229.6kb

89. ラ1iPS細胞由来血小板製剤開発と臨床応用に資する電子顕微鏡解析ライフサイ...
iPS細胞由来血小板製剤開発と臨床応用に資する電子顕微鏡解析ライフサイエンスフイサ2標的生体物質の局在を可視化する新たな金ナノ粒子標識法の開発エインス研究概要当研究室では、電子顕微鏡の優れた空間分解能を活用しながら、iPS細胞をはじめとする再生医療研究を加速し、その臨床応用に資する『再生臓器品質電顕評価システム』を構築すると共に、最新ゲノム編集技術の応用研究に寄与する『細胞形態/組織構築電顕評価システム』を提供しています。澤口朗さわぐちあきら医学部医学科解剖学講座超微形態科学分野教授キーワードi
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90. ライフサイエンスラ1薬剤排出トランスポーターを標的とした光線力学療法に用...
世界を視野に地域から始めよう【研究テーマ】ライフサイエンスラ1薬剤排出トランスポーターを標的とした光線力学療法に用いる光増感剤の開発2多剤耐性癌細胞を用いた光線力学療法と殺細胞性抗がん剤の併用療法の検証サフイ3腹膜播種に対する光線力学療法を用いた新規治療の開発研究概要光線力学療法(Photodynamictheraphy:PDT)は、光増感剤(Photosensitizer:PS)を体内に投与し、病変部に特異的な波長のレーザーを照射することで活性酸素種(ReactiveOxygenSpecies
38_kai-2021.pdf - 204.0kb

91. ラ1犬の犬糸状虫症の診断と治療に関する研究ライフサイエンスイフサ2犬と猫...
よう【研究テーマ】ラ1犬の犬糸状虫症の診断と治療に関する研究ライフサイエンスイフサ2犬と猫の悪性腫瘍の診断と治療に関する研究イエ3産業動物(牛、豚、鶏)における獣医外科学的技術とその応用に関する研究研究概要1犬糸状虫症(フィラリア症)は未だに診断と治療が難しい犬の病気ですが、適切な治療法について研究、調査しています。2犬猫も「がん」を患い、治療が難しいケースが多々あります。そのような動物達に対し、有効な治療法を検討しています。3牛や豚では運動器疾患やヘルニア疾患が多く、の診断、治療を積極的に行っ
103_hidaka-2021.pdf - 966.4kb

92. ラ1がんを「兵糧攻め」にする治療薬の開発ライフサイエンスフイサ2グルコー...
めよう【研究テーマ】ラ1がんを「兵糧攻め」にする治療薬の開発ライフサイエンスフイサ2グルコースに変わるがん増殖を抑える糖質の研究エインス研究概要がんでは治療の副作用や悪液質で栄養状態が悪化します。がん細胞自身も低栄養状態に陥りますがエネルギーを維持するセンサーを発動することで生存・増殖が可能となります。小児科研究室ではこのがん細胞の代謝センサーを破壊する新しい薬剤を開発しました。さらに代謝センサーが機能しない空腹のがん細胞に対してグルコースに代わる偽の糖質を与えることで、がん細胞を「兵糧攻め」に
34_saitou-2021.pdf - 321.8kb

93. ラ1ヒトT細胞白血病ウイルス1型陽性膠原病リウマチ性疾患のレジストリ研究ラ...
胞白血病ウイルス1型陽性膠原病リウマチ性疾患のレジストリ研究ライフサイエンスフサ2重症熱性血小板減少症(SFTS)を主としたダニ媒介感染症の診断・治療の開発イエ3新興・再興感染症の研究推進に資するバイオリソースの構築研究概要梅北邦彦うめきたくにひこ医学部医学科内科学講座呼吸器・膠原病・感染症・脳神経内科学分野准教授(診療科長)キーワードヒトT細胞白血病ウイルス,関節リウマチ,自己免疫疾患,人獣共通感染症,ダニ媒介性感染症,新型コロナウイルス,COVID-19,診断試薬,抗ウイルス薬特許情報・共同
21_umekita-2021.pdf - 173.3kb

94. ラ1競技力向上のための糖質摂取・貯蔵に関する研究ライフサイエンスフイサ2...
研究テーマ】ラ1競技力向上のための糖質摂取・貯蔵に関する研究ライフサイエンスフイサ2生体電気インピーダンス法による体組成評価の研究エイ3子どもの生活習慣と健康についての研究研究概要運動や食事が身体に及ぼす影響について研究しています。特に健康の保持増進や競技パフォーマンス向上のためのトレーニング方法や食事(特に糖質)の摂り方について研究を進めています。また、運動や食事の効果を正しく評価するために、体組成(体脂肪率、除脂肪量、体水分量など)の測定方法についても研究しています。生体電気インピーダンス法
1_shiose-2021.pdf - 208.4kb

95. ラ1地域食素材における機能性に関する研究ライフサイエンスイフサ2食品由来...
めよう【研究テーマ】ラ1地域食素材における機能性に関する研究ライフサイエンスイフサ2食品由来の機能性因子の探索と解析イエン3食品の機能を生かした加工食品の開発と評価ス研究概要山﨑有美やまさきゆみ地域資源創成学部地域資源創成学科地域産業創出コース食品科学研究室准教授キーワード食品機能、食品加工、保健機能食品、特定保健用食品(トクホ)、栄養機能食品、機能性表示食品、メタボリックシンドローム、抗がん、免疫調節、抗アレルギー、抗ストレス、成分分析、機能性解析、伝統野菜、地域農産物特許情報・共同研究・応用
108_yamasaki-2021.pdf - 939.2kb

96. ラ1雑草の生態解明と有効な防除法の検討ライフサイエンスイフサ2新作物の栽...
始めよう【研究テーマ】ラ1雑草の生態解明と有効な防除法の検討ライフサイエンスイフサ2新作物の栽培管理技術に関する研究イエン3植物の機能を利用した新たな雑草管理技術の開発ス研究概要九州県内あるいは宮崎県の作物生産の中で,多発生によって問題とされ始めた雑草を対象として,発生生態等を解明するとともに,その結果を基に除草剤の使用も含めた有効な防除技術について検討しています。また,新たな作物の栽培管理技術について研究しています。さらに,植物の機能を利用した環境に優しい雑草管理技術の開発をめざした研究にも取
107_matsuo-2021.pdf - 313.5kb

97. ラ1循環型サクラマス養殖体制の構築とその生産性向上に資する基礎研究ライフ...
環型サクラマス養殖体制の構築とその生産性向上に資する基礎研究ライフサイエンスフ魚類をはじめとする水棲動物の環境適応、摂食や成長、繁殖などの仕組みを理解することは、水産対象種における養殖技術の開発や持続的生産を生み出すうえで、極めて重要です。私たちの研究室では、これらの生命現象の背景にある生理学的基盤や、ホルモンや環境因子(光や水温など)による生理現象の発現・制御の仕組みについて、個体から細胞・分子レベルでの基礎研究を進めています。また、基礎研究の成果や評価法を、養殖の現場へ還元し、水産動物の持続
106_uchida-2021.pdf - 352.4kb

98. ラ1暖地型牧草ルジグラスにおける四倍体系統の育成とその育種的利用に関する...
ジグラスにおける四倍体系統の育成とその育種的利用に関する研究ライフサイエンスフサ2西南暖地における新規導入牧草の栽培・利用に関する研究イエン3飼料用ダイズ生産技術の開発に関する研究ス研究概要ウシやヤギ、羊などの反芻家畜にとって、必要不可欠な牧草の育成や生産技術の開発に取り組んでいます。最近では、高タンパク質飼料として注目されている、飼料用ダイズの生産技術の開発も取り組んでいます。このような研究開発を通して、我が国における飼料自給率の向上に寄与できるような高品質な粗飼料生産の確立を目指しています。
105_ishigaki-2021.pdf - 384.1kb

99. ラ1肥育期の発育不良豚で検出される豚サーコウイルス(PCV)2型に関する研究...
不良豚で検出される豚サーコウイルス(PCV)2型に関する研究ライフサイエンスフサ2鼻咽腔および粘膜関連リンパ組織における呼吸器病ウイルスの増殖性に関する研究イエ3超高感度insituhybridization法を用いた研究研究概要平井卓哉ひらいたくや農学部獣医学科獣医病理学准教授キーワード豚、牛、PCV、PRRS、ウイルス、呼吸器病、病理、粘膜関連リンパ組織、NALT、経鼻ワクチン、insituhybridization特許情報・共同研究・応用分野などイ我々は豚や牛を研究対象とし、病気の病理学的
104_hirai-2021.pdf - 225.6kb

100. ラ1有機触媒を用いた環境調和型反応の開発ライフサイエンスフ植物などが有す...
めよう【研究テーマ】ラ1有機触媒を用いた環境調和型反応の開発ライフサイエンスフ植物などが有する生理活性物質に注目し、その合成や抽出を行っています。環境に負荷のかからない有機触媒を用いた環境調和型有機合成反応の開発を目指し、研究を行っています。既にクリーンな酸化剤である酸素を用いる反応、固体触媒やイオン液体を用いた反応、マイクロ波を利用した超効率的反応などを開発しています。また、天然資源を原料として、分岐鎖脂肪酸やジテルペン類等の生理活性化合物合成を行っています。また、宮崎県産植物資源としてブルー
46_sugamoto-2021.pdf - 189.1kb

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