産学連携部門

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1. ラ1軟らかい食餌に起因する2型糖尿病の発症機構の解明ライフサイエンスフ准...
泌代謝マクロファージ特許情報・共同研究・応用分野など宮崎大学医学部・宮崎大学獣医学部・他大学(医学部・獣医学部・農学部)との共同研究を行なっています。イエ研究概要あきえださやかフロンティア科学総合研究センター生理活性物質研究部門生理活性物質機能解析分野サ2肥満を回避する生体メカニズムの解明3食欲•摂食調節機構の解明秋枝さやかイ日本人やアジア人は、肥満(BMI)が高くなくとも2型糖尿病になるリスクが高いことが知られていますが、原因は明らかになっていません。私たちはこれまでに、カロリーが同じでも軟か
109_akieda-2021.pdf - 165.6kb

2. ラ1先天性および後天性不全心筋における細胞骨格制御分子発現の生化学・組織...
学・組織学的検討を行なっています。阪口修平さかぐちしゅうへい医学部附属病院心臓血管外科助教キーワード心不全先天性心疾患心筋細胞二核化細胞骨格制御分子特許情報・共同研究・応用分野など共同研究九州大学大学院医学研究院循環器外科分野「不全心筋における細胞骨格制御分子発現の生化学・組織学的検討」1先天性および後天性不全心筋における細胞骨格制御分子発現の生化学・組織学的検討本研究は先天性および後天性の重症不全心筋における細胞骨格制御分子およびそのシグナル関連分子群の発現を生化学・組織学的に解析し、その臨床
39_sakagichi-2021.pdf - 187.9kb

3. ラ1生命分子機構を解明する革新的分子技術の開発ライフサイエンスフイサ2テ...
分子機構の解明に新たな道が開けると期待できます。徐岩じょがん医学部医学科機能制御学講座生命分子科学分野教授キーワード核酸、がん、分子イメージング、蛍光イメージング、がん診断薬、がん治療薬、低分子医薬品特許情報・共同研究・応用分野など特許1.細胞標識剤及び細胞標識キット(特願2019569074、PCT/JP2019/2440)2.グアノシン誘導体及びその製造法(特願2020-519605、PCT/JP2019/18755)3.8位にフッ素原子含有官能基を有するグアノシン誘導体の製造法及びその応用
4_jogan-2021.pdf - 186.0kb

4. ラ1ヒト試験による食品の機能性に関する研究ライフサイエンスイフサ2疫学研...
び臨床研究に関連する人材の養成研究概要有村保次ありむらやすじ医学部附属病院臨床研究支援センター食品臨床試験部門特別教授キーワード臨床研究、ヒト試験、臨床疫学、食品、保健機能食品、機能性表示食品特許情報・共同研究・応用分野など特許:腺癌の検出方法【特許番号】特許第6613490号【国際公開番号】WO2017/142025受託業務:令和3年度①宮崎県「社会実装に向けた機能性表示食品開発及び当該開発に資する食と健康に関する基礎データの収集等に対応した臨床試験・臨床研究開発の実施体制の整備及び人材確保・
44_arimura-2021.pdf - 412.7kb

5. ラ1日向夏みかんに含まれる骨代謝改善物質ライフサイエンスフ1)日向夏みかん...
害におけるプロテオグリカンの変化に関する研究やまぐちまさとし医学部附属病院遺伝カウンセリング部イ技術相談に応じられる関連分野メッセージスン
43_yamaguchi-2021.pdf - 150.9kb

6. ラ1障がい者スポーツにおけるマイオカインなどの内的因子に関する研究ライフ...
情報共有に関する研究を行っている。イエ研究概要あらかわひでき医学部附属病院リハビリテーション部サ2リハビリテーション医療に関連した新規リハビリテーション治療装置の開発3災害リハビリテーション活動に関する研究荒川英樹イリハビリテーション科では、障がいのある小児から高齢者までを対象に、急性期から生活期までのすべての医療フェーズにおいて、全人的なリハビリテーション医療を実施しており、研究領域、分野は多岐にわたります。そのなかでも、特に大学病院に関連したテーマとして急性期リハビリテーション治療の安全性や
42_arakawa-2021.pdf - 167.5kb

7. ラ1全国共同利用型国際標準化健康・医療情報の収集及び利活用の研究フイライ...
さまざまな臨床研究に活用される予定です。荒木賢二あらきけんじ医学部附属病院病院IR部研究員キーワード1千年カルテプロジェクトについて国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「全国共同利用型国際標準化健康・医療情報の収集及び利活用に関する研究」の採択を受け、特定非営利活動法人日本医療ネットワーク協会(JMNA)は、平成27年10月1日から千年カルテプロジェクトの具体的な活動に着手しています。本プロジェクトでは、宮崎大学と京都大学が主導的な役割を努めており、宮崎では宮崎大学医学部附属病院、
41_araki-2021.pdf - 473.2kb

8. ラ1スポーツ整形外科疾患(外傷・障害)の病態解明と新しい治療法の開発ライ...
どと産官学連携を図り取り組んでいきます。田島卓也たじまたくや医学部附属病院整形外科講師キーワードスポーツ整形外科、女性アスリート、骨粗鬆症、ロコモティブシンドローム、バイオメカニクス、靭帯再建、半月縫合、動作解析、骨軟骨再生、筋腱再生、スポーツメディカルランド、メディカルサポート、IoT特許情報・共同研究・応用分野など●(財)日本スポーツ協会認定スポーツドクター●(社)日本整形外科学会認定スポーツ医●(社)日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会認定関節鏡技術認定医●JOC強化スタッフ(医科学)●(
40_tajima-2021.pdf - 229.6kb

9. ラ1iPS細胞由来血小板製剤開発と臨床応用に資する電子顕微鏡解析ライフサイ...
構築電顕評価システム』を提供しています。澤口朗さわぐちあきら医学部医学科解剖学講座超微形態科学分野教授キーワードiPS細胞由来血小板電子顕微鏡微細構造解析免疫組織化学生体物質局在解析金ナノ粒子標識法特許情報・共同研究・応用分野など1iPS細胞由来血小板製剤開発と臨床応用に資する電子顕微鏡解析京都大学iPS細胞研究所(CiRA):江藤浩之教授研究室ならびに臨床応用の実現に向けた量産化を目指す株式会社メガカリオン、電子顕微鏡解析の最先端技術開発を進める株式会社日立ハイテクとの産学連携事業として、ヒト
3_sawaguchi-2021.pdf - 342.0kb

10. ライフサイエンスラ1薬剤排出トランスポーターを標的とした光線力学療法に用...
T効果の限界が本治療の課題となっています。甲斐健吾かいけんご医学部附属病院消化管・内分泌・小児外科本学ではこのPDTを研究テーマとして、医学部外科学講座・解剖学講座組織細胞科学分野・工学部により「蛍光物質や光治療による将来の臨床治療開発をすすめる研究プロジェクト」を構成し、臨床・基礎の両輪でこの治療法の可能性を探求しています。PDTには抗がん剤に対する治療耐性を軽減させる効果が癌細胞を用いた実験で報告されています。私たちはこの効果に着目し、これまでのPDT単独で挑む癌治療ではなく、抗がん剤との併
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11. ラ1遺伝性腎疾患の病態モデルを作製し、機序解明と治療法開発をするライフサ...
の腎疾患機序解明および治療法開発を目指す田中悦子たなかえつこ医学部医学科発達泌尿生殖医学講座小児科学分野助教キーワード小児科学小児腎臓病遺伝性腎疾患腎臓ポドサイトオルガノイド発生血管特許情報・共同研究・応用分野など1遺伝性腎疾患の病態モデルを作製し、機序解明と治療法開発をするこれまでは、ヒトを用いた研究が倫理的に困難でしたが、近年報告されているヒトiPS細胞から作製した臓器オルガノイド(ミニ臓器)は、ヒト疾患の研究にとって有効なツールになっています。そこで我々は、遺伝子編集によって遺伝性腎疾患の
29_tanaka-2021.pdf - 313.7kb

12. ラ1慢性疾患児の自立に向けた療養支援モデルに関する研究ライフサイエンスフ...
ための支援モデル開発(共同研究者)イエ研究概要のまぐちちかほ医学部看護学科子育て世代・子ども健康看護科学講座サ2長期的障がいや慢性疾患児の家族支援に関する研究3遺伝性疾患を有する家族間コミュニケーションに関する研究野間口千香穂イ健康障害の有無にかかわらず子どもとその家族の健康生活の体験理解、支援の質の向上のための研究を行っています。特に慢性疾患児の自立に向けた療養支援について、病気になった時から、それが幼少の頃であったとしても子どもの尊厳が守られ、子どもが自分で考えて決めて行動がとれるように支援
37_nomaduchi-2021.pdf - 428.2kb

13. ラ1子どものためのロコモ予防運動プログラムの開発フイライフサイエンスサイ...
フイライフサイエンスサイエンス研究概要吉永砂織よしながさおり医学部看護学科生活・基盤看護科学講座准教授キーワードロコモ予防子どもの健康我が国における運動器問題は,加齢を主な要因とするロコモティブシンドロームやフレイル,サルコペニアに焦点が当てられ,高齢期の実態が明らかにされています.これらは,子どもの体力や運動機能低下など,若年期からとの運動器健康との関連が唱えられはじめ,運動器障害や生活習慣病の増大といった将来世代の健康が懸念されています.それゆえ,これからの運動器健康支援は,運動器を護り育む
36_yoshinaga-2021.pdf - 138.3kb

14. ラ1ロコモ予防のための体力・運動機能向上プログラムの構築ライフサイエンス...
育成と教育プログラム開発エインス研究概要鶴田来美つるたくるみ医学部看護学科生活・基盤看護科学講座教授健康長寿社会の実現に向け、子どもから高齢者まであらゆる世代のすべての人々が安全かつ安心して運動・スポーツを楽しみ、実践できるよう、その仕組みづくりを行うことを研究テーマとしています。わが国では、総合的な健康づくり対策が進められていますが、国民全体の健康状態の改善が果たせていない状況下、積極的に運動器の健康度を評価し、運動支援を展開する必要があると考えます。スポーツランド宮崎において、誰もが自分らし
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15. ラ1がんを「兵糧攻め」にする治療薬の開発ライフサイエンスフイサ2グルコー...
兵糧攻め」にして細胞を死滅させます。齋藤祐介さいとうゆうすけ医学部医学科宮崎小児地域医療学・次世代育成支援講座特別准教授キーワードがん、白血病、肺癌、大腸癌、エネルギー代謝、解糖系、酸化的リン酸化、キナーゼ阻害剤1.代謝センサーを破壊する新規キナーゼ阻害剤の開発研究室で開発した代謝センサー阻害剤はキナーゼ阻害剤に分類され、市販の化合物と比較して200倍以上の阻害活性を有しています。代謝センサーを阻害することでがん細胞のエネルギー代謝(解糖系、酸化的リン酸化)は破綻し、アポトーシスを誘導します。白
34_saitou-2021.pdf - 321.8kb

16. ラ1CT、MRIによる血栓評価ライフサイエンスフ肺血栓塞栓症は深部静脈に形成...
3画像診断による抗血栓薬、抗腫瘍薬の効果評価ふるこうじえいじ医学部医学科病態解析医学講座放射線科医学分野イ画像診断による抗血栓薬、抗腫瘍薬の効果評価抗血栓薬や抗腫瘍薬がどのような効果を示しているかを評価することが、より治療効果のある薬剤や副作用の少ない薬剤の開発には重要です。薬剤投与前後で生体内外血栓モデル、腫瘍モデルの画像診断を行い、薬剤の影響を評価、新規治療へ応用することを検討します。病理学講座との共同研究をおこなっています。ホームページhttp://www.med.miyazaki-u.a
33_furukouji-2021.pdf - 135.3kb

17. ライフサイエンスラ1腔癌における発癌・転移・浸潤関連因子に関する基礎研究...
ーマを中心に研究に取り組んでいます。山下善弘やましたよしひろ医学部医学科感覚運動医学講座顎顔面口腔外科学分野(1)癌遺伝子および癌抑制遺伝子の口腔扁平上皮癌における研究口腔癌の発癌については、検体を用いた様々なアレイ解析を利用し、口腔癌に関与する新規oncogene、tumorsuppressorgeneについて分子生物学、病態学、免疫学といった多様な見地からアプローチを行っています。(2)口腔癌における転移・浸潤関連因子に関する研究口腔癌の浸潤先端において特異的に発現する遺伝子の免疫組織学的検
32_yamashita-2021.pdf - 222.4kb

18. ラ1整形外科(運動器)疾患における画像解析・バイオメカニクスライフサイエ...
産官学連携を図り、取り組んでいきます。帖佐悦男ちょうさえつお医学部医学科感覚運動医学講座整形外科学分野医学部附属病院リハビリテーション部教授キーワード変形性関節症、スポーツ、関節リウマチ、骨粗鬆症、ロコモティブシンドローム、バイオメカニクス、有限要素法、動作解析、骨軟骨再生、筋腱再生、モデル動物、ノックアウトマウス、疾患関連遺伝子、ジーントラップ、人工関節、脊椎インプラント特許情報・共同研究・応用分野など●特許第6216984号:ロコモティブシンドロームの評価値算出方法、および評価装置●特許第6
31_chousa-2021.pdf - 246.5kb

19. ラ1皮膚がんに関する講演会と皮膚がん検診ライフサイエンスフ教授キーワード...
変異アトピー性皮膚炎樹状細胞特許情報・共同研究・応用分野など医学部腫瘍生化学分野医学部免疫学分野イエ研究概要あまのまさひろ医学部医学科感覚運動医学講座皮膚科学分野サ2皮膚病変を有するATLLの皮膚浸潤の遺伝子解析と、臨床病型及び予後との関連3アトピー性皮膚炎の発症メカニズムの解明天野正宏イ皮膚科は県内全域から重症薬疹、熱傷、皮膚がんなど重症患者さんが紹介されます。皮膚科は小児から高齢者まで、また内科系(アトピー性皮膚炎など)から外科系疾患(皮膚がんなど)まで幅広い患者さんを診療する科です。宮崎県
30_amano-2021.pdf - 215.1kb

20. ラ1記憶・学習の基礎となるシナプス可塑性の分子機構ライフサイエンスフ高次...
生特許情報・共同研究・応用分野などイエ研究概要たかみやこうご医学部医学科機能制御学講座統合生理学分野サ2発達障害における脳内メカニズム3神経再生による損傷脳の修復高宮考悟イ1記憶・学習の基礎となるシナプス可塑性の分子機構神経伝達物質であるグルタミン酸は、中枢神経系における神経伝達で中心的役割をなすが、その受容体はさまざまなタンパク質として修飾を受ける。それにより受容体の機能に変化がもたらされ、神経伝達に影響を与える。これらはさらに、重要な神経機能であるシナプス可塑性を調節し、その結果学習や記憶と
5_takamiya-2021.pdf - 165.4kb

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