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1. ラ1ヒトiPS細胞、幹細胞のエピジェネティクスライフサイエンスイフサ2獣医...
盤技術の開発を行っています。西野光一郎にしのこういちろう農学獣医学科獣医機能生化学研究室1ヒトiPS細胞、幹細胞のエピジェネティクスヒトiPS細胞のリプログラミングや多分化能、分化指向性などiPS細胞評価に関わる性質について、DNAメチル化を中心としたエピジェネティク研究を行っています。教授樹立したヒトiPS細胞キーワードiPS細胞、間葉系幹細胞、再生医療、遺伝子工学、DNAメチル化、エピジェネティクス、遺伝子疾患2獣医療に応用可能な動物iPS細胞作成法の開発ヒトに比べて動物のiPS細胞の研究
101_nishino-2021.pdf - 174.0kb

2. 1フォトニック光ファイバーを用いたバイオセンサーの開発ものづくり技術2フ...
化合物の構造解析なども行っています。亀山晃弘かめやまあきひろ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当光応用工学研究室1フォトニック光ファイバーを用いたバイオ・ケミカルセンサーの開発生体内の現象をその場観察できるセンサーの開発に取り組んでいます。傾斜型回折格子を作製した光ファイバーを用いて、周りの液体の温度、屈折率、血流などを計測でます。光ファイバーの材料は石英ガラスやプラスチックであるので、生体に対して安全であり、バイオ・ケミカルセンサーとして使用することができます。助教キーワード光科学、
201_kameyama-2021.pdf - 335.6kb

3. 1農産物の高品質収穫機械の開発に関する研究ものづくり技術2宮崎県特産品の...
する技術の開発に関する研究研究概要槐島芳徳げじまよしのり農学植物生産環境科学科生産システム工学研究分野准教授キーワード農産物,茶,高品質,植物,生育状態,カメラ,画像処理,Lidar,距離情報,分光計測,3Dプリンタ,シリコン造形,スマート農業特許情報・共同研究・応用分野など特許:1.植物の葉の採葉機,特願2007-280503受託研究:1.日向夏への非破壊選果機導入の検討とおいしい日向夏の基準つくり(宮崎市,2009~2010)2.都農町における赤肉メロンの非破壊品質評価技術および装置の開発
208_gejima-2021.pdf - 682.2kb

4. 1個々の機械システムに適した制振技術の開発ものづくり技術2人に優しい手持...
ムや解析法の開発も行っています。盆子原康博ぼんこばらやすひろ工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当機械力学研究室准教授キーワード機械振動、振動解析、制振、防振、振動利用、非線形振動、自励振動、電動工具、振動工具、構造損傷評価特許情報・共同研究・応用分野など1.特許①配管系における防振継手の設置位置決定方法(特許第4142629号)②配管系における振動低減方法(特許第4662291号)2.共同研究①ポンプ配管系の固体伝搬音の低減対策に関する研究②レシプロ圧縮機における非線形振動現象に関する
207_bonkobara-2021.pdf - 237.4kb

5. 1有限要素法を用いた構造解析および動解析ものづくり技術2機械要素の疲労き...
究を行っています。具体的には、解析や実験で荷重を受けたときの品や構造体の変形、応力とひずみ、危険箇所及び破損の予測、強度向上対策などの研究が含まれます。機械設計に強い関心とから、スポーツ、農林業、医療分野に使われる工具や機械の設計試作を行っています。鄧鋼でんがん工学教育研究工学科機械知能工学プログラム担当1有限要素法を用いた構造解析および動解析有限要素法解析ソフト(Marc,Nastran,Dytran,ADAMS)を用いて、工作物のみ成らず、人体を含む様々な対象の構造解析、非線形解析、熱解
206_den-kan-2021.pdf - 314.9kb

6. 1軸受のトライボロジーに関する研究ものづくり技術2機械品の摩擦や摩耗に...
能をアップしたりする研究をしています.古池仁暢こいけひとのぶ工学教育研究工学科機械知能工学プログラム担当1軸受のトライボロジーに関する研究転がり疲労や焼付きといった接触をともなう機械品で起こるトライボロジー損傷に関する実験的研究を行っています.試作品等の調査や分析などに応じられます.助教キーワード2プラスチック品の摩擦や摩耗に関する研究摩擦や摩耗を低減させる移着膜潤滑に関する実験的研究を行っています.機器や装置の超寿命化を目指し,しゅう動の評価に応じられます(例なじみ面の形成やトライボ
205_koike-2021.pdf - 133.1kb

7. 1廃棄GFRPを再利用した環境調和型セラミックの開発ものづくり技術2廃シリカ...
殊火山性土壌の有効利用に関する研究木之下広幸きのしたひろゆき工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当准教授キーワード廃棄GFRP、多孔質セラミックス、環境調和機能、エコマテリアル特許情報・共同研究・応用分野など特許出願:・緑化用基盤材及び緑化基盤並びにそれらの製造方法特開2013-27345・廃棄ガラス繊維強化プラスチックを用いた多孔質セラミックの製造方法、特許第5167520号・インパクトリベット、特許第4972732号1.廃棄ガラス繊維強化プラスチック(GFRP)を再利用した環境調和型
204_kinoshita-2021.pdf - 193.8kb

8. 1下肢動作を支援する福祉ロボットの研究開発ものづくり技術2段差乗り越え能...
がい者のスポーツ支援について取り組んでいます。李根浩いぐんほ工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当生活支援ロボット研究室准教授1高齢者ための日常的な下肢動作を支援する福祉ロボットの研究開発高齢者を対象とした、歩行及び起立・着座の一連の下肢動作を、特別な操縦装置を必要とせず、使用者の下肢動作に従いながら補助することができ、誰でも簡単に扱うことのできる『下肢動作支援ロボット』の研究開発を行っています。2軸移動により段差乗り越え能力を高めた車輪機構の研究開発キーワード介護、高齢者、生活支援、歩
203_i-gunho-2021.pdf - 991.9kb

9. 1生体信号を利用したヒューマンインターフェイスの開発ものづくり技術2ロコ...
ような実用的なシステムを開発しています。田村宏樹たむらひろき工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当教授キーワードニューラルネットワーク機械学習ファジィ制御生体信号解析また、センシング技術、機械学習の技術を用いて医工連携(簡単に生体信号を計測して解析する装置・評価システム)農工連携(農作業をアシストする装置・道具の評価)へ展開していきたいと考えています。1目線・表情筋・心電図を解析するシステム目線、顔の表情をセンター(電極)で計測し、PC制御や車いす制御ができる装置を開発しています。また、
202_tamura-2021.pdf - 294.4kb

10. 1光センシングの農業への応用ものづくり技術2III-V族化合物半導体結晶膜の...
、農業センシングの研究を行っています。荒井昌和あらいまさかず工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当荒井研究室1光センシングの農業への応用・ライダー(LiDAR)センサを搭載したドローンによる農作物の収量予測・光バンドパスフィルタを通して撮影した画像による植生指数計測・InGaAsカメラによる水分含有量測定・LEDを用いた害虫誘引准教授キーワード光センシング結晶成長農業光半導体デバイス特許情報・共同研究・応用分野など2有機金属気相成長法による結晶成長の研究・自研究室に有機金属気相成長装置(
200_arai-2021.pdf - 439.9kb

11. 1超高効率な量子井戸太陽電池の研究開発エネルギー2高温度安定性量子ドット...
、多面的な物性評価を行なっています。福山敦彦ふくやまあつひこ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当教授キーワードエネルギー変換素子/発光ダイオード/半導体レーザー/赤外センサ/熱エネルギー損失/光学的非破壊評価特許情報・共同研究・応用分野など受賞歴:・第15回安藤博記念学術奨励賞(2002年)・第2回船井情報科学奨励賞(2003年)・第1回素材工学研究奨励賞(2004年)共同研究実績:令和2年度3件令和元年度2件1超高効率な量子井戸太陽電池の研究開発太陽電池は半導体p-n接合の光起電力効
189_fukuyama-2021.pdf - 362.3kb

12. 1微生物燃料電池の発電メカニズムの解明エネルギー2微生物燃料電池による有...
世紀に入ってから注目を浴び始め、急速な発展を遂げている。農学応用生物科学科環境微生物学研究室では、微生物燃料電池の基礎的研究と実用化に向けた研究を行っており、微生物燃料電池の性能向上と汎用な実用化を目標に研究を進めている。井上謙吾いのうえけんご農学応用生物科学科准教授キーワード応用微生物学、微生物生態学、分子生物学、電気化学、タンパク質工学、微生物燃料電池、廃棄物、エネルギー変換、環境浄化、鉄還元菌特許情報・共同研究・応用分野など1微生物燃料電池の発電メカニズムの解明微生物燃料電池ではGeo
197_inoue-2021.pdf - 322.4kb

13. 1太陽光発電由来水素およびメタンの生成エネルギー2各種太陽光発電システム...
ーと農資源を循環させるシステムの開発西岡賢祐にしおかけんすけ工学教育研究環境・エネルギー工学研究センター担当教授1太陽光発電由来水素およびメタンの生成太陽光発電の電力で水を電気分解して水素を生成しています。(太陽光エネルギーから水素エネルギーへの変換効率24.4%)また、その水素を二酸化炭素と触媒反応させてメタンを生成しています。(メタン濃度98%)2太陽光エネルギーで電気自動車を一日30km走行させるための車載太陽電池開発太陽光エネルギーのみを動力源とし、電気自動車を一日30km走行させるた
196_nishioka-2021.pdf - 628.7kb

14. 1核融合プラズマにおける原子分子素過程に関する研究エネルギー2イオン・分...
いの確率で起こるかを調べています。五十嵐明則いがらしあきのり工学教育研究部工学基礎教育センター担当1核融合プラズマにおける原子分子素過程に関する研究宇宙かなたにある天体からの電磁波の解析やプラズマ核融合の実現のためには、様々な原子衝突素過程について信頼できる基礎データが不可欠です。電子と各種の教授イオンの衝突の確率の大きさやその速度依存性について、量子力学を用いて研究しています。キーワードエネ2イオン・分子衝突過程に関する研究ル原子衝突、断面積、数値計分子を標的とする衝突過程の理論的取り扱いは、
195_igarashi-2021.pdf - 164.4kb

15. 1ビームダウン式太陽集光装置のためのレシーバに関する研究エネルギー2太陽...
分布の計測に関する研究も行っています.長瀨慶紀ながせよしのり工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当教授キーワード熱工学、伝熱工学、熱流束、流速計測、可視化計測、太陽熱、太陽集光装置、蓄熱、太陽光レシーバー、放射流束特許情報・共同研究・応用分野など特許1.熱流束計測システム,太陽集光シミュレータシステムおよび熱流束計測方法(特許第6069780号)2.蓄熱装置(特許第6798692号)1ビームダウン式太陽集光装置のためのレシーバに関する研究通常のタワー型太陽集光装置は,被加熱物へ斜め下から
194_nagase-2021.pdf - 414.3kb

16. 1太陽集光装置を用いた高度熱利用技術に関する研究エネルギー2中低温排熱利...
飲料水用浄水装置の開発を行っています。友松重樹ともまつしげき工学教育研究工学科機械知能工学プログラム担当1太陽集光装置を用いた高度熱利用技術に関する研究本学に設置されているビームダウン式タワー型太陽集光装置を用いて、その集光において得られる高密度の光を熱に変換するレシーバーを開発し、作り出した熱エネルギーを効率よく利用する技術について研究を行っています。SDGs目標7:すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保するに関連しています。エネ助教キーワード中低温
193_tomomatsu-2021.pdf - 241.7kb

17. 1流れの解析のための数値解法および計算コードの開発エネルギー2風洞実験に...
れの解析及び最適設計に関する研究研究概要申炳録シンビョンロク工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当教授キーワード流れの解析、ポンプ、タービン、流体機械、風洞実験、数値シミュレーション、数値解法の考案、解析プログラムの開発、数値・実験融合システムの構築、乱流、混相流、キャビテーション、気液二相流、流体―構造物連性問題、流体機械・機器の最適設計特許情報・共同研究・応用分野など特許の出願『水車のステーベン翼列』共同研究『マルチフィン型ミキサーの流体混合現象の解析』『SumpModelTest最
192_shin-2021.pdf - 352.2kb

18. 1X線天文衛星を用いた高エネルギー天体の観測的研究エネルギー2次世代X線...
イメージングカメラの開発もおこなっています。森浩二もりこうじ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当高エネルギー宇宙物理学研究室1X線天文衛星を用いた高エネルギー天体の観測的研究私たちの目に見える光(可視光線)は、宇宙を見る手段の一つにすぎません。スマホに情報を運ぶ電波、皆さんを温めてくれる赤外線、日焼けの原因にもなる紫外線、レントゲン撮影で使われるX線、これらは全て電磁波の一種です。違いはエネルギーにあります。電波・赤外線・可視光線・紫外線・X線の順番にエネルギーが高くなります。エネルギ
191_mori-2021.pdf - 487.7kb

19. 1原子核の性質に関する基礎研究エネルギー2放射線計測技術の開発と応用3同...
析や、微量元素の放射化分析もしています。前田幸重まえだゆきえ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当核ハドロン研究室准教授キーワード原子核、放射線、ガンマ線、陽子、中性子、重陽子、核力、三体力、核反応、核構造、核データ、放射性廃棄物、放射能、放射性物質、ビーム、加速器、放射線検出器、同位体、アイソトープ、放射化分析1原子核の性質(特に核力)に関する基礎研究この世の物質は原子からできていて、その原子の中心には原子核があり、その周囲には電子が存在しています。原子核は複数の陽子と中性子が「核力」
190_maeda-2021.pdf - 333.4kb

20. 1光学的手法を用いた農産物等の非破壊計測手法及びその装置の開発ものづくり...
います。小林太一こばやしたいち産学・地域連携センター産学連携門准教授キーワードスマート農業、農業ICT、光センシング、画像処理、分光分析、非破壊計測、マシンビジョン、農業情報工学、品質評価・検査、選果、ロボット、農業機械、農作業、安全1光学的手法を用いた農産物等の非破壊計測手法及びその装置の開発一つ一つの農産物に情報が付与され、消費者に安心と信頼を提供できるよう、光学的手法(紫外励起蛍光分光、可視分光、近赤外分光、赤外分光それらのカラー、分光及び顕微画像等)を用いた農産物等の非破壊計測手法及び
213_kobayashi-2021.pdf - 320.1kb

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