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21. 1環境調和した高効率熱電変換材料の開発ナノテク・材料2機能性化合物単結晶...
用に向けたスマートエネルギー利用研究概要永岡章ながおかあきら工学教育研究環境・エネルギー工学研究センター担当電気電子工学プログラム担当准教授キーワード・熱電変換材料・熱エネルギー・機能性材料開発・化合物半導体・単結晶成長・カーボンニュートラル・スマートエネルギー・ZEB独自の単結晶成長技術を用いて、熱電発電、太陽光発電、放射線検出器応用のための新規機能性材料開発を行っている。特に、高い熱電性能指数を示す環境調和型Cu2ZnSnS4熱電材料、従来の100倍長い電子寿命を持つCdTe太陽電池材料や
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22. ラ1微生物ゲノムの解析による芳香族化合物代謝経路の分子進化の解明ライフサ...
産や環境浄化に応用することを試みています。廣瀬遵ひろせじゅん工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当生物物質化学分野准教授キーワードゲノム、酵素、次世代シーケンス、バイオマス、微生物、分子進化、ポリフェノール、芳香族化合物、ポリ塩化ビフェニル(PCB)、ラッカーゼ、リグニン特許情報・共同研究・応用分野など1微生物ゲノムの解析による芳香族化合物代謝経路の分子進化の解明近年に開発された次世代DNAシーケエンサーを利用することで一度に数百万塩基対の遺伝子の塩基配列を決定できるようになりました。そ
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23. ラ1プロテオーム解析による食品機能性および安全性評価法の開発ライフサイエ...
た応用研究まで広く行っている。榊原陽一さかきばらよういち農学応用生物科学科生体分子機能化学研究室教授キーワード食品機能、食品安全税、抗酸化作用、硫酸化、医薬品開発、遺伝子工学、プロテオミクス、細胞培養、翻訳後修飾、タンパク質、薬物代謝、硫酸転移酵素特許情報・共同研究・応用分野など「高スループット機能性評価法、プログラム、及び装置」、特許第4150761号(登録日2008年7月11日)1プロテオーム解析による食品機能性および安全性評価法の開発プロテオームとはタンパク質の全体像を示す言葉である。プ
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24. ラ1微生物を利用した産業廃棄物からの有用物質の発酵生産ライフサイエンスフ...
できるような技術開発に注力しています。清啓自きよしけいじ農学応用生物科学科微生物機能開発学研究室助教キーワード微生物、発酵、醸造学、代謝工学、廃棄物活用、物質生産、アルコール発酵、有機酸発酵、セルロース分解、木質特許情報・共同研究・応用分野など1微生物を利用した産業廃棄物からの有用物質の発酵生産現在、私たちの生活で使用しているモノの多くは、石油などの化石資源を原料として利用しています。しかし、化石資源は有限で、その供給がいつまで続くかは分かりません。化石資源から作っていたモノを、微生物の発酵に
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25. ラ1無農薬除草ロボットの開発ライフサイエンスフ農業生産にかかわる機械や装...
置(特願2016-116057)イエ研究概要ひよしけんじ農学植物生産環境科学科生産システム工学サ2小水力エネルギーを利用した超小型発電装置の開発3にんじん・かんしょなど地域農産物の選別および調製機の開発日吉健二イ1無農薬除草ロボットの開発カメラで畑の画像を撮影し、直線状に並ぶ野菜苗の列を特定することでその周囲に生えている雑草を検出し、農薬を用いずに自動的に除草作業を行うロボットを開発しています。苗の列を誤差1~2cm程度で判定し、苗の列に沿って自律走行が可能です。視覚には安価なウェブカメラを
54_hiyoshi-2021.pdf - 654.2kb

26. ラ1整形外科インプラントの研究開発ライフサイエンスフテーマ:『人』と『機...
ロボット・デバイスの研究開発まで幅広く活動しています.医学と工学との連携の中で,生体の高度なメカニズムに学び,医師・エンジニアと共に臨床現場・現代社会が直面している種々の課題に対して「機械工学」をベースに解決を試みるバイオメカニクス研究に取り組んでいます.准教授キーワード整形外科インプラント,リハビリテーション,スポーツ,モーションキャプチャ,筋骨格シミュレーション,有限要素解析特許情報・共同研究・応用分野など特願2020-175909特願2020-159865特願2019-130033特許第6
51_yamako-2021.pdf - 163.9kb

27. ラ1AR(拡張現実)を用いた家畜の体重(枝肉重量)推定ライフサイエンスイフ...
システムの開発に取り組んでいます。川末紀功仁かわすえきくひと工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当教授キーワードAI,IoT,画像処理,計測,制御,ロボット,自動化,畜産,豚,体重,牛,三次元特許情報・共同研究・応用分野など特許1.計測システム及び計測方法(特許6554342号)2.動物体の体重推定装置、及び体重推定方法(特許6083638号)3.表面形状計測装置、及び表面形状計測方法(特許5669195号)4.管内面形状測定装置(特許5278878号)5.管体内自走装置(特許49975
50_kawasue-2021.pdf - 352.4kb

28. ラ1農産物有利販売のためのプラズマ殺菌技術の開発ライフサイエンスフイサ2...
期信頼性および絶縁劣化診断の開発研究概要迫田達也さこだたつや工学教育研究工学科電気電子工学プログラム担当電力研究室農産物有利販売のための,プラズマによる農産物の殺菌技術と,それに適した放電源の開発を行っています。特に,野菜の加工直後及び配送・輸送過程において,腐敗微生物・細菌を効果的に殺菌可能な放電プラズマ源を開発しています。また,近年は,一時の停電事故も許されない安定な電力供給が強く望まれています。そのため,各種電力機器・設備においては,絶縁劣化の予兆現象である微弱な分放電を如何にして早期
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29. 1ヒトiPS細胞、幹細胞のエピジェネティクスライフサイエンス2獣医療に応用...
て、それら問題の解決にとりくんでいます。湯井敏文ゆいとしふみ工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当教授キーワードセルロース、キチン、キトサン、セルラーゼ、セルロース合成酵素、分子モデリング、分子シミュレーション、計算化学、分子・材料設計、タンパク質モデリング、ドッキング解析特許情報・共同研究・応用分野など国内大学のCNFやセルロース合成・分解酵素研究に関わる研究グループとの共同研究。さらにキチン・キトサン材料と関連酵素に関する共同研究。平成25年度セルロース学会林治助賞「有限結晶モデル法
48_yui-2021.pdf - 262.8kb

30. ラ1有機触媒を用いた環境調和型反応の開発ライフサイエンスフ植物などが有す...
剤(特願2020-204884)イエ研究概要すがもとかずひろ工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当サ2天然資源を原料とした生理活性物質の合成3宮崎県産植物資源の有効成分の分離と有効活用の検討菅本和寛イホームページ技術相談に応じられる関連分野有機化学、植物の有機成分、GC/MS、LC/MS/MS、NMRメッセージ植物の有機成分(クマリン、カルコン、フラボノイド、ポリフェノール、香り成分)でしたらある程度対応できると思います。お気軽にご相談ください。スン
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31. ラ1死後CTから個人識別に有用な特徴的所見を抽出する研究ライフサイエンスフ...
あるいは最終的な個人識別に繋がります。2身元の分かっている胸X線との比較による身元不明死後CTの個人識別多くの人々が健康診断や病院受診などで胸X線を撮影されたことがあると思います。一方で行方不明者は多数おられ、その方々の胸X線と身元不明遺体のCTをマッチングさせることによって個人識別を行う方法の研究を進めています。マッチングの方法は目視、特定位の計測値、人工知能などが挙げられます。大規模災害など多数の個人識別の一助になることが期待されます。3人工知能を用いた特徴対応異種画像統合法の開発胸
20_shinkawa-2021.pdf - 174.5kb

32. ラ1水に溶けにくい機能性物質の水溶性・経口吸収性の改善技術ライフサイエン...
す。3抗がん剤等のドラッグデリバリーシステム開発抗がん剤が患にのみ届いて薬理を示し、副作用を低減するための薬物送達システムが注目されています。我々は、特殊なペプチドを設計し、腫瘍位に選択的に抗がん剤を届け、患でのみ薬物を放出する新規薬物キャリアを開発しています。ホームページ特許(出願):9件・塩類含有溶液からのヒスチジン含有ペプチドの回収方法(特許第5150897号)・疎水性ペプチドを含有する難水溶性物質の分散剤(特開2016-074613)ほか共同研究:5件イエ¥おおしまたつや工学教育研
45_ooshima-2021.pdf - 525.0kb

33. ライフサイエンスラ1薬剤排出トランスポーターを標的とした光線力学療法に用...
(Photosensitizer:PS)を体内に投与し、病変に特異的な波長のレーザーを照射することで活性酸素種(ReactiveOxygenSpecies:ROS)を発生させ、癌細胞を酸化壊死に導く治療法です。現在、国内では放射線化学療法後の局所遺残食道癌などに対してPDTが保険診療として行われていますが、PSの正常組織内残存による光線過敏症の発現と完全治癒に至らないPDT効果の限界が本治療の課題となっています。甲斐健吾かいけんご医学附属病院消化管・内分泌・小児外科本学ではこのPDTを研究テ
38_kai-2021.pdf - 204.0kb

34. ラ1ロコモ予防のための体力・運動機能向上プログラムの構築ライフサイエンス...
と教育プログラム開発エインス研究概要鶴田来美つるたくるみ医学看護学科生活・基盤看護科学講座教授健康長寿社会の実現に向け、子どもから高齢者まであらゆる世代のすべての人々が安全かつ安心して運動・スポーツを楽しみ、実践できるよう、その仕組みづくりを行うことを研究テーマとしています。わが国では、総合的な健康づくり対策が進められていますが、国民全体の健康状態の改善が果たせていない状況下、積極的に運動器の健康度を評価し、運動支援を展開する必要があると考えます。スポーツランド宮崎において、誰もが自分らしく積
35_tsuruta-2021.pdf - 401.1kb

35. 1大洋州地域の初等教育に関する研究教育・人文科学2開発途上国での防災教育...
たいと考えています。3日本の国際理解教育とグローバル人材育成工学工学基礎教育センター(英語門)では日本人学生の英語教育とグローバル教育を推進しています。センターで企画・実施する活動を通して学生たちが何を学び、どのような能力・スキルを体得し、どのように変容するのかを検証していきます。学生たちの意識調査も実施するなど、実際の英語教育とグローバル教育から見えてくる課題についても調査を進め、今後の方向性についても考察します。ホームページ工学工学基礎教育センターhttps://www.miyazak
264_kawasaki-2021.pdf - 148.7kb

36. 1遠隔教育システムとマイクロラーニングを融合した教員研修モデルの開発教育...
学び合い,研究を深めています。小林博典こばやしひろのり教育学教育協働開発センター准教授キーワードGIGAスクール,AI,マイクロラーニング,eラーニング,教育工学,情報メディア,プログラミング教育,遠隔教育,情報教育,教師教育特許情報・共同研究・応用分野など【現在推進中の共同研究】・チャットボットを利用した教育相談システムの構築と検証(文科学省科学研究費補助金)・生徒のセルフチェックによるe健康観察システムの開発と評価(文科学省科学研究費補助金)など1下記,著書,学術論文などで実践成果をま
246_kobayashi-2021.pdf - 333.8kb

37. 1構造材料の環境腐食性モニタリング・評価に関する研究社会基盤2表面処理鋼...
ストックの整備を行うための新しい発想と仕組みづくりについて,工学的な観点と産学官の連携および地域協働の視点から研究しています.図1大気暴露試験図2溶射皮膜めっき皮膜社会基盤図3様々な環境での橋梁調査ホームページ地域資源創成学http://www.miyazaki-u.ac.jp/atrium/技術相談に応じられる関連分野・構造材料の大気腐食評価に関すること・材料を守る表面被覆の材料劣化に関することメッセージ工学的な観点と産学官民との連携・地域協働の視点から,社会インフラを守り,安心安全な地域社
221_nakano-2021.pdf - 444.3kb

38. 1防災・減災に関わる技術開発社会基盤2環境に優しい土木技術の開発3沿岸域...
の技術を駆使して研究を行なっている。村上啓介むらかみけいすけ工学教育研究部工学科土木環境工学プログラム担当教授キーワード砂浜環境保全、流域環境保全津波・高潮防災波浪防災災害時避難総合的な土砂管理GISグリーンインフラ1防災・減災に関わる技術開発沿岸域の波浪災害の低減ソフトとハード対策を組み合わせた津波・高潮災害の低減GIS等を活用した早期避難環境の実現2環境に優しい土木技術の開発グリーンインフラによる津波被害の軽減波や流のエネルギーの活用3沿岸域および河川流域の環境管理砂浜環境の適正な保全流域に
216_murakami-2021.pdf - 151.1kb

39. 1持続可能な交通サービスの評価に関する研究社会基盤2ビッグデータを活用し...
モニタリングする研究なども行っています.嶋本寛しまもとひろし工学教育研究部工学科土木環境工学プログラム担当准教授キーワード交通計画,交通工学,交通ネットワーク信頼性,数理最適化,統計解析,逆解析,次世代型交通サービス特許情報・共同研究・応用分野など共同研究複数のデータを活用した道路のストック効果の計測技術の再構築観光流動把握を目的とした交通流動推定システムの研究開発自動運転とシェアリングが融合した新しいモビリティサービスと社会・都市・生活の未来についての研究開発ETC2.0データの活用と評価を通
215_shimamoto-2021.pdf - 330.8kb

40. ラ1家畜・動物園動物・愛玩動物・実験動物の適正飼養管理に関する研究ライフ...
Cやネットワークシステムが発展した今日、これらの知見は農学・工学・医学などさまざまな分野で応用研究が可能なシーズになりえます。このような考えから、基礎研究も重視しています。坂本信介さかもとしんすけ農学畜産草地科学科動物環境管理学研究室准教授1家畜・動物園動物・愛玩動物・実験動物の適正飼養管理に関する研究動物を良い状態で飼養管理するには、飼育目的を果たすと同時に動物福祉を満たす、バランスの良い方法を考え続ける必要があります。行動指標や体温モニタリングなど多角的な手法を用いて、飼育環境の変化に対す
88_sakamoto-2021.pdf - 153.7kb

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