平成18年度現職教員研修セミナーのご案内
新春の候、先生方には、ますますご健勝のこととお慶び申しあげます。さて、宮崎大学教育文化学部では、昨年に引き続き、現職教員の資質向上に貢献する取り組みを模索しております。今年度は、各教科教育講座ごとに主題を設け、それに対応したテーマを個々の先生に設定してもらい、セミナーを開講することになりました。つきましては、私どもの今回の試みに対し、広く県内の先生方にもご参加をいただき、今後の取り組みに対する、ご示唆、ご指導を賜りますようご案内を申しあげます。セミナーの内容については、宮崎大学ホームページに掲載していますので、ご参照ください。
なお、参加を希望される方は、各教科の連絡先に事前にご連絡下さい。
主催: 宮崎大学教育文化学部 後援: 宮崎県教育委員会 宮崎市教育委員会
開講テーマ・対象・場所・日時等
【国語教育】
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【主題】 国語教材の新しい分析と指導及び現在の国語授業の課題と新展開の方向 国語力の低下が叫ばれて久しいが、今の生徒達は、読解力・想像力ともに衰えているので、従来の指導法のままではなかなか成果が得られない。そこで本研修では、大学のそれぞれの専門教員とともに、新しい教材分析と指導を模索する。また、平成10年の学習指導要領改定、平成15年の一部改正を経て、現在、何が問題なのか、また、どこに焦点化して国語科学習を組織していけばよいかを中心に、問題点と課題を整理して国語科授業の新しい地平を解明する。現職教員方の忌憚ない発言を期待する。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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山田 利博 |
国語教材の分析と指導1:古典の新しい指導(小学校も含む) |
小中学校教員 |
宮崎大学教育文化学部 書道教室 連絡先 前田 教育文化学部教育実践総合センター 連絡先 楢原 58-7466 |
3月17日(土) 13:00〜16:30 山田 利博 前田 角蔵 菅 邦男
楢原 義顕 2月28日(水) 16:00〜18:00 TV会議によるセミナー |
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前田 角蔵 |
国語教材の分析と指導2:『走れメロス』を読む |
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菅 邦男 |
国語教材の分析と指導3:詩教材の分析とその指導 |
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楢原 義顕 |
国語学習の確かさと豊かさ −国語学力・教材研究・授業臨床研究の方向性を中心に− |
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【数学教育】
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主題 : 算数・数学科授業開発のための素材研究 |
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(主題の趣旨)学習指導要領に示されている算数・数学の内容に限らず、小学校・中学校・高等学校の児童生徒にとって有益と思われる内容について、数学の専門の立場から素材を提供する。数学に対する興味・関心を喚起するもの、数学的な考え方の育成につながるもの、数学の有用性が味わえるもの、是非知っておいてほしいもの等について紹介する。すぐに教材化可能なものもあるが、ここでは主にその素材を十分に味わってもらうことに主眼をおいている。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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伊喜哲一郎 |
サイコロの目の和・組み合わせ生成とその累積度数分布表の計算の指導について |
小・中・高 |
附属中学校
連絡先 藤井憲三 58-7496
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3月10日 9:30〜10:30 伊喜哲一郎 10:40〜11:40 北 直泰 3月17日 9:30〜10:30 藤井 憲三 10:40〜11:40 藤井 良宜 |
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北 直泰 |
理数系大学生もうっかり間違える・忘れる数学の知識 |
小・中・高 |
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藤井 憲三 |
図形のいろいろの見方(続編) |
小・中・高 |
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藤井 良宜 |
データの分布をつかむ |
小・中・高 |
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【社会科教育】
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【主題1】社会科で取り上げたい地域素材とその授業化 社会・地歴・公民科の授業では、しばしば児童・生徒の社会に対する興味、関心を高める手段として地域の教材化がなされる。しかし、現代社会では、地域(宮崎)特有の社会現象と考えられていることが、根底的おいては日本や「世界の動きと密接に関係していたり、逆に一見関わりのない外国の出来事が、実は地域の経済や政治などに密接に関わっていたりする。こうした観点からの地域の教材化は、児童・生徒の社会認識をより深く、広いものにする。そこで、前述の観点から地域の問題を、地理学、経済学、社会学等の社会諸科学の立場から取り上げて考察や討議等を行い、その結果を社会・地歴・公民科において、どのように教材化・授業化すればよいかを考えていく。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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戸島 信一 |
地域コミュニティと子ども達 |
小中 高教員
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附属中学校
宮崎大学教育文化学部 L414教室 又はL413教室(PC使用の場合) 連絡先 58-7490 (谷本) |
2月28日(水) 16:00〜18:00 戸島 信一 根岸 裕孝 3月10日(土) 9:00〜12:00 入谷 貴夫 中村 周作 大平 明夫 (13:00〜14:00) (伊佐敷 隆弘) 14:00〜15:00 児玉 修 |
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入谷 貴夫 |
自治体財政の仕組みと役割 |
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中村 周作 |
伝統的料理にみる地域性と普遍性〜「冷や汁」は宮崎の伝統的料理か?〜 |
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根岸 裕孝 |
独占禁止法の改正と建設産業 |
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*大平明夫 |
アナグリフ画像を利用した地形図学習・地域学習 *ノートパソコン持参 |
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児玉 修 |
社会・地歴・公民科における「地域」の教材化・授業化 |
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【主題2】社会・地歴・公民科の教科書やそれに基づく授業では、過去の社会事象の解釈や現代社会の問題の説明が、確たるものとして記述されたり教えられたりしている。しかし、実際には巨視的には合意があるが、細部の解釈や分析では、学会で対立、論争がなされている場合や、最新の研究成果では異なる見解が出されていることも多い。こうした観点から、過去や現代の問題を取り扱うことは、児童・生徒を探究者(研究者)の立場に立たせることにより、彼らの驚きとともに社会認識をより深いものにしていくことが可能となる。そこで、前述の観点から過去や現在の社会の問題例を、社会及び人文諸科学の立場から取り上げて考察や討議等を行うとともに、その結果を社会・地歴・公民科において、どのように教材化・授業化すればよいかを考えていく。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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伊佐敷隆弘 |
近代自然科学とキリスト教の関係 |
小中高校教員 |
宮崎大学教育文化学部 L413教室 連絡先 58-7490 (谷本) |
3月10日(土) 13:00〜14:00 伊佐敷隆弘 (14:00〜15:00) (児玉 修) 15:00〜16:00 谷本 美彦 |
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谷本 美彦 |
社会・地歴・公民科における「論争問題」の教材化・授業化 |
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【音楽教育】
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【主題】鑑賞教材と指導法の開発2 現行の学習指導要領から鑑賞曲の共通教材が廃止になったことから、今後の望ましい鑑賞教育の在り方をさまざまな角度から研修する。昨年に引き続き、教科書に掲載されている鑑賞曲をどのように指導するか、教材開発と指導法を中心に研修する。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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地村俊政 |
鑑賞教材と指導法の開発2 声楽曲を中心にしてーオペラー |
中
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教育文化学部音楽棟 連絡先 58-7525 (竹井) |
2月12日(月) 9:00〜12:00 |
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宮崎まゆみ 藤本いく代 阪本 幹子 菅 裕 竹井 成美 |
鑑賞教材と指導法の開発2 〜年間計画における鑑賞教材の位置づけ〜 |
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【美術教育】
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【主題】図工・美術科の教材開発と指導法開発 美術科(図工科)の学習指導の実践力を,教材開発,授業構成方法,指導法開発を通して体得する。また,教材開発,授業構成方法,指導法開発の実践にあたっては,表現領域と鑑賞領域の双方の観点から行う。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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佐々木達行 |
造形的なものの見方や考え方を養う授業を考える−オリジナルキャラクターから発想を促す教材開発− |
小中
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宮崎大学教育文化学部美術棟 連絡先 58-7535 (幸) |
2月28日(水) 16:00〜19:30 |
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幸 秀樹 |
複合的教材・短時間教材の開発 |
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浜田 民生 |
工芸領域の教材化 |
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石川千佳子 |
鑑賞教材の開発 |
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【保健体育教育】
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【主題】 魅力ある保健体育の教材づくりについて考える |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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根上 優
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教材づくりにおける「魅力」と「価値」について考える |
小中学校教員 |
宮崎大学教育文化学部2階体育学演習室(226)及び学内体育施設
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2月24日(土) 9:00〜15:00 |
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玉江和義
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複合学問的に検討する保健学習と保健指導 |
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秦泉寺 尚 |
「折り返し持久走」を考える |
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高橋るみ子 |
子どもと教師でつくるアート体験 |
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三輪佳見 |
できない子どもができるようになる「魅力ある教材づくり」のための運動の基礎・基本を考える |
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【家政教育】
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【主題】食生活に関わる授業実践の検討−鶏肉はなぜ、さばかれて売られているのか− ”食育”が学校教育においてクローズアップされる中で、家庭科での食生活に関わる教育がどのように行われているか、中学校での実践例を分析・検討することによって、今後の食生活に関わる教育をどのように進めていけばよいのか、また、授業方法改善の方向性について、現職教員とともに意見交換し考察していく。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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伊波富久美 福原 美江 李 m媛
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・授業実践例「鶏肉はなぜ、さばかれて売られているのか」のストップモーション方式による検討と考察 ・家庭科の教材開発と授業改善についての意見交換 |
小・中学校 教員 |
教育文化学部 技術家庭科棟 2階・211教室
連絡先 58-7542(福原) |
3月3日 (土曜日) 13:00〜17:00 |
【技術教育】
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【主題】技術科教育における教材開発および指導と評価 今後の中学校技術・家庭科における技術分野では,材料と加工技術,エネルギー変換技術,生物育成技術,情報・システム・制御技術の4領域が構想され,ものづくり関連領域では現代社会の抱える環境問題の解決に向け,持続可能な社会づくりに向けたが重要視されている。また,小学校段階からの情報教育の充実と共に,技術科教育で求められる学習内容としてプログラムと計測・制御に関する教材および指導法とその評価について,研修を行い,現在の授業改善および今後の指導内容の方向性について検討する。 |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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広瀬 才三 |
技術科の指導項目(6)のプログラムと計測・制御の指導の例 |
中 |
附属中学校技術室 連絡先 58-7549 (広瀬) |
3月10日(土) |
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佐野 順一 |
21世紀の農業を展望した農業技術教育の模索 |
中 |
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永富 一之 |
「技術とものづくり」領域における持続可能な社会に向けた資源利用教育について |
中 |
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【英語教育】
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【主題】「英語を読む」を再検討! 読むことは,外国語習得の喜びのひとつです。英語が読めるようになれば,学習の助けとなり,自信につながり,本や雑誌やインターネットなど,無限の楽しみの世界に入っていくことができます。今回のセミナーではご一緒に,英米で愛されてきた物語を用いて「読む楽しみ」とはなにかを実感し,読む助けとなる文法について考え,学習に欠かせない音読の効果的なテクニックを増やしましょう。一部の講座だけでもお気軽にご参加ください。(井崎浩担当の講座では,あらかじめ目を通しておいていただきたいので,テキストをお送りします。事前にアダチまでご連絡ください。) |
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担当者名 |
テーマ |
対象 |
場 所 |
日 時 |
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アダチ徹子 |
みんなで分け合おう,音読テクニック |
中高 |
宮崎大学教育文化学部
連絡先 58-7446 adachit@cc. miyazaki-u.ac.jp アダチ |
3月10日(土) 9:00-10:35 アダチ徹子 10:45-12:15 平瀬 清 13:15-14:45 新名 桂子 14:55-16:25 井崎 浩 |
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平瀬 清 |
英文法を考える |
中高 |
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新名 桂子 |
Alice's Adventures in Wonderlandの面白さについて |
中高 |
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井崎 浩 |
ヘミングウェイの短篇を読む ―テクストを解きほぐす楽しみ― |
中高 |
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