平成26年度:研究の概要・成果


No. 事業番号 学部 分野 事業名 代表者 概要 成果
1. 教育文化学部 教育 五ヶ瀬町における風土ビジネス振興と地域活性化に関するプロジェクト 根岸 裕孝   概要 成果
2. 教育文化学部 教育 朝ごはんとつながる、保護者協働の生徒指導スキル開発実践研究プロジェクト 立元 真   概要 成果
3. 農学部 教育 みやざき新事業創出人材育成「チャレンジ塾」 明石 良   概要 成果
4. 農学部 教育 高千穂地域の刈干草地におけるネピアグラスの混植適応性および飼料品質 石井 康之   概要 成果
5. 教育文化学部 研究 宮崎県の農産物の食品加工における減菌・消毒への新たなイノベーション技術の提案 湯地 敏史   概要 成果
6. 医学部 研究 在宅で生活する精神障害者の食習慣と口腔衛生の実態調査 ~セルフケア向上への取り組み~ 白石 裕子   概要 成果
7. 工学部 研究 西米良村中山間部における自然エネルギーやゆず残渣の有効利用に関する調査研究 林 則行   概要 成果
8. 工学部 研究 プラズマ殺菌を利用した鮮度保持技術の開発 迫田 達也   概要 成果
9. 工学部 研究 農畜産物の鮮度、健全性を保持する低コスト、適温輸送コンテナ壁部材の開発 河村 隆介   概要 成果
10. 工学部 研究 小規模コミュニティーを対象とした水道水用生物濾過フィルターの開発 友松 重樹   概要 成果
 11. 工学部 研究 システム理論的アプローチによる重要家畜伝染病対策の意思決定モデルの開発 岡崎 直宜   概要 成果
 12. 工学部 研究 剣道防具の打撃緩和技術と面の耐久性に関する研究 デン ガン   概要 成果
 13. 農学部 研究 超マイクロ小水力発電の開発 日吉 健二   概要 成果
14. 農学部 研究 低温保存によるサツマイモ傷害発声メカニズムの解明と食味向上技術の開発 湯淺 高志 概要 成果
 15. 農学部 研究 DHA強化はまぐり作出法に関する研究 田岡 洋介   概要 成果
 16. 農学部 研究 MKR1(Miyazaki Kaki Rootstock No.1)によるカキ低樹高わい化栽培の実用化 鉄村 琢哉   概要 成果
 17. 農学部 研究 牛白血病 清浄の町創造プロジェクト 関口 敏  論文準備中により割愛  論文準備中により割愛
 18. 農学部 研究 西都市西都原地区及び東米良地区におけるグリーンツーリズムの現状と課題 藤掛 一郎   概要 成果
 19. 農学部 研究 えびの市ブランドの統一した特産品等のイメージ戦略および『JAPANsg』(自治体運営型通信販売サービス)を活用した特産品販売 山本 直之   概要 成果
 20. 農学部 研究 新規牧草Teffの栽培特性の解明 井戸田 幸子   概要 成果
 21. 農学部 研究 ウイルス感染防御効果が期待される食品成分および地域食材の探索 水光 正仁   概要 成果
 22. 農学部 研究 水田フル活用のための水稲裏作ダイズ栽培技術の開発 佐伯 雄一   概要 成果
 23. 農学部 研究 ブロイラーに多発する鶏大腸菌症の原因究明とその低減に向けた基盤的調査および研究 井口 純   概要 成果
 24. 医学部 社会貢献 妊産婦と乳児、家族のための災害支援教育の推進 兵頭 慶子   概要 成果
 25. 医学部 社会貢献 健康寿命延長のための食生活支援 奥 祥子   概要 成果
 26. 工学部 社会貢献 生涯学習講座の質の向上と関心の高まりを引き出す取組み(公民館講座開設事業) 今井 富士夫   概要 成果
 27. 工学部 社会貢献 高校生とともに取り組む硝酸性窒素をターゲットとした安全で環境にやさしい水環境浄化技術の構築と食への応用 大榮 薫   概要 成果
 28. 工学部 社会貢献 地域の特色を考慮した高齢者のQOL向上と自立生活を支援するための要素技術開発 THI THI ZIN   概要 成果
 29. 農学部 社会貢献 有害鳥獣から農地や竹林を守る方法の開発 西脇 亜也   概要 成果
 30. 農学部 社会貢献 坂元棚田における最適米作技術の伝承と交流による誇り創出プロジェクト 竹下 伸一   概要 成果
 31. 産学・地域連携
センター
機器分析部門
社会貢献 「食と健康」を基軸とした機器分析を通じた地域志向教育研究環境の実現 境 健太郎   概要 成果
 32. 医学部 社会貢献 家族の「食と健康」基盤と「絆」構築の食育プログラム開発-妊娠期(胎児期)から始める食育- 松岡 あやか   概要 成果