宮崎大学
研究活動

農⼯連携による地域資源を原料とした経口キャリヤの開発

概要

食を基盤とした健康社会と地域産業の推進を目的として、農林水産業の盛んな宮崎県に固有の動植物資源から得られる物質の新たな健康機能を見出すとともに、その機能性物質の経口吸収性を高めて効果を最大化させるドラッグデリバリーシステム(DDS)の開発を行う。研究実施にあたっては、農学部、工学部、地域資源創成学部の教員が連携して共同研究を行い、異分野融合を推進する。

 

ポンチ絵

19-2
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