宮崎大学 産学・地域連携センター > みやだいWakuWaku体験Day

地域連携活動

みやだいWakuWaku体験Day

みやだいWakuWaku体験Day事業について

大学施設の開放・附属図書館の開放・附属農業博物館の開放

大学施設の開放

宮崎大学ではみやだいWakuWaku体験Dayを毎年11月の土・日曜日に設け、特色のある諸事業を通じて地域の人々と大学との交流を深め、大学を身近な存在として感じてもらうために、大学の施設を開放しています。当日は、全学部のキャンパス、研究室、附属施設等を市民一般に開放し、体験講義・実験・農産物の収穫体験や販売、学生サークル行事等の事業を行い、大学と地域との交流を図っています。

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附属図書館の開放

附属図書館では、地域の科学・文化の中心として、市民の学習・研究を支援するため、本学の持つ学術情報資料を提供します。

  1. 一般市民等利用内規に基づく図書館利用と図書の貸し出し
  2. 図書館のホームページによる資料検索のための情報提供
  3. 図書館玄関ホールの写真展、絵画展、地域養護施設の作品展示会等への開放などに取り組んでいます。
附属農業博物館の開放

農学部附属農業博物館では、常時一般開放して資料展示物を公開しています。また、毎年の科学技術週間に呼応して、資料・パネルの展示や特別講演会を行い、地域住民に研究の最前線についての話題を提供しています。さらに、農業や理科に対する小中高校生の興味・関心を育むための「高校への出張講座」、「中学生向けの夏休み実験講座」などを実施しています。

「平成30年度みやだいWakuWaku体験Day」の詳細は以下URLより閲覧できます。
 https://www.miyazaki-u.ac.jp/crcweb/news/event/7765/

 

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