宮崎大学
ニュースリリース

ロコモティブシンドロームが簡単にわかる歩行計測機器を製品化

2018年05月09日 掲載

20180509_01_01.jpg宮崎大学工学部環境ロボティクス学科担当の田村宏樹教授が、本学医学部医学科帖佐悦男教授、看護学科鶴田来美教授、宮崎県内企業との共同研究で、健康寿命延伸に貢献することを目的とした、ロコモティブシンドロームを簡単に点数化することができる計測機器を開発し、正式に製品化されました(平成30年4月28日宮崎日日新聞発表)。

▼三和ニューテック㈱HP「ロコモシンドローム測定機器」
http://www.sanwa-newtec.co.jp/products/locomo.html

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