宮崎大学 地域資源創成学部インターンシップ・海外短期研修情報サイト

Q&A

「SPARCプロジェクト実践Ⅰ(地域共創型)」の実施にあたり、よくご質問を頂く内容をまとめました。

その他ご不明点があれば下記のお問い合わせ先までご連絡ください。

「SPARCプロジェクト実践Ⅰ(地域共創型)」の受入れにあたって

受入れに興味があるのですが、どうすればいいですか?
まずは、本学部のコーディネーター教員へご相談ください。「SPARCプロジェクト実践Ⅰ(地域共創型)」の趣旨や内容をご理解いただいたうえで、プログラム募集についてご判断をお願いしております。
「SPARCプロジェクト実践Ⅰ(地域共創型)」の実施にあたり、保険に加入したほうがいいですか?
学生は、学生教育研究災害損害保険・学生教育研究賠償責任保険に加入しております。
本プログラムは授業の一環として実施いたします。そのため、事故等発生した場合は、基本的には学生が加入している保険を適用します。保険の補償内容などの詳細につきましては、お打ち合わせの際にご説明します。
プログラム募集をしたら、必ず学生は参加しますか?
学生は、本Webサイトでプログラム募集情報を閲覧したうえで、自ら希望したプログラム実施先へエントリーします。そのため、プログラムの募集を行っていただいたとしてもエントリー者が現れない可能性もあります。
プログラムの募集にあたって、登録料は必要ですか?また、プログラムに参加する学生に対して給与や交通費・食費等の支給は必要ですか?
登録料は不要です。また、原則として給与や交通費・食費等の支給の必要はありません。ただし、活動先が遠方の場合などは、交通費補助や宿泊先の手配などご協力いただけますと幸いです。
たくさんの学生を受け入れたいのですが、可能ですか?
プログラムの採択人数は、概ね1プログラムにつき2名までとなっております。



「SPARCプロジェクト実践Ⅰ(地域共創型)」開始後について

プログラム開始後に、大学のサポートはありますか?
開始前に、受講生を対象とした事前研修会を実施します。また、実施期間中も必要に応じて、コーディネーター教員が学生の活動をサポートします。
パソコンや業務に必要なものの貸与はどうなりますか?
プログラムの実施に必要な物品については原則貸与をお勧めしております。学生が購入することがやむを得ないケースにおいても、学生にとって不利益を被ることがある場合は、プログラムの実施を中断させていただく場合がございます。
プログラム開始日に学生が出勤しません。また、学生との連絡も取れません。どうすればいいですか?
コーディネーター教員へご連絡ください。学部から当該学生へ連絡を取り、対応いたします。
プログラムの募集をかけたが、都合により受入れを中断したい。
コーディネーター教員へご連絡ください。ご担当者、学生、コーディネーター教員の三者で、話し合いの場を設けたうえで対応を協議・決定します。

【問い合わせ先】

宮崎大学地域資源創成学部
国内インターンシップ(担当:桑畑)

TEL: 0985-58-7449(直通)
FAX: 0985-58-2883

〒889-2192 宮崎市学園木花台西1丁目1番地
E-mail:intern_chiiki@cc.miyazaki-u.ac.jp

※電話が不在の場合、下記リンクのフォームよりお問い合わせいただければ幸いです。後日、担当者より連絡いたします。

お問い合わせフォーム


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