宮崎大学
数字で見る宮崎大学

所在地

宮崎空港から約15

(令和元年5月1日現在)

敷地面積

総敷地面積7,850,242

※関連施設 その他研究施設を含む

福岡ヤフオク!ドーム(6.9万㎡)
114個分の大きさ!

学生

(令和元年5月1日現在)

学生数

5,456

※学部・大学院含む
(令和元年5月1日現在)

学部

総学生数4,673

(全体男女比)女性4:男性6

教育学部
(教育文化学部含)

521

医学部

930

工学部

1,596

農学部

1,243

地域資源創成学部

383

※グラフ内男女比 / 左:女性、右:男性

大学院

総学生数783

大学院(修士課程)

教育学研究科
(専門職大学院含)

59

看護学研究科
(医科学看護学研究科含)

28

工学研究科

284

農学研究科

120

医学獣医学総合研究科

23

大学院(博士後期課程・博士課程)

医学獣医学総合研究科
(医学系研究科含)

186

農学工学総合研究科

83

(令和元年5月1日現在)

令和元年度新入生入学者数

全学部

1,066

全大学院

284

出身高校所在地域

北海道
10

東北
4

中部
70

関東
54

近畿
70

中国
58

四国
20

九州
746

  • 400
  • 350
  • 300
  • 250
  • 200
  • 150
  • 100
  • 50
  • 0

国際交流

(令和元年5月1日現在)

留学生の地域数割合

アジア
12ヶ国
( 190 名 )

オセアニア
1ヶ国
( 2 名 )

中東
2ヶ国
( 10 名 )

ヨーロッパ
1ヶ国
( 1 名 )

アフリカ
5ヶ国
( 6 名 )

北米
1ヶ国
( 2 名 )

中南米
3ヶ国
( 3 名 )

  • ①アジア / 12ヶ国( 181 名 )
  • ②オセアニア / 1ヶ国( 3 名 )
  • ③中東 / 2ヶ国( 14 名 )
  • ④ヨーロッパ / 1ヶ国( 2 名 )
  • ⑤アフリカ / 5ヶ国( 9 名 )
  • ⑥北米 / 1ヶ国( 2 名 )
  • ⑦中南米 / 3ヶ国( 3 名 )

インド・インドネシア・大韓民国
スリランカ・タイ・台湾・中華人民共和国
バングラデシュ・ベトナム・マレーシア
ミャンマー・モンゴル

アジアの内訳

インド・インドネシア・大韓民国・スリランカ・タイ・台湾・中華人民共和国・バングラデシュ・ベトナム・マレーシア・ミャンマー・モンゴル

25ヵ国(地域)
214の留学生が宮崎大学へ!

年度別在留学生数

  • 250
  • 200
  • 150
  • 100
  • 50
  • 0

国際交流協定締結校

119大学(研究機関等含む)
/25ヵ国(地域)

上海交通大学(中華人民共和国)、順天大学校(大韓民国)、カセサート大学(タイ)等

教員

(令和元年5月1日現在)

737

※教授・准教授・講師・助教・助手の人数

就職

(令和元年5月1日現在)

卒業生の進路

学部

60%

24%

16%

大学院

89%

3%

8%

就職

進学

その他

研究

(令和元年5月1日現在)

受託研究受入状況

受託研究は、本学のさまざまな研究活動に注目した企業等が、本学に研究を委託する制度です。
研究を実施し、その成果を報告することで企業等の研究開発に協力します。

10.4/194

共同研究受入状況

共同研究とは、企業等の持つ技力と本学の持つ研究能力とを結集し、両者が共通の研究課題について共同して取組、優れた研究成果を挙げることを目的とする制度です。

2/145

科学研究費助成事業受入状況

基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的とする「競争的研究資金」であり、独創的・先駆的な研究に対して助成されます。

6.1/310

いろんな宮崎大学

(令和元年5月1日現在)

附属図書館蔵書数

629,325
1日1冊ずつ読んだら全て読むのに
1,724年かかる!
(令和元年5月1日現在)

附属病院への来院数

のべ264,509来院(平成30年度)
宮崎市の人口の約66%
(令和元年5月1日現在)

大学で飼育している家畜頭数

171
40
(令和元年5月1日現在)

公開講座実施状況

46講座、年間146実施
1ヵ月に約12回のペースで実施

まちなかキャンパスでも開催中

まちなかキャンパスとは

Data is supported by Center for the Promotion of Institutional Research, University of Miyazaki.


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