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61. 1電子回路の設計情報・通信2アナログ集積回路の設計3微粒子噴霧器の設計と...
フィールド実験を繰り返し行っています。淡野公一たんのこういち工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当教授キーワードMOSアナログ集積回路,電子回路,低消費電力,弱反転領域,噴霧器,ナノミスト,農薬散布,拡散,ベンチュリー効果特許情報・共同研究・応用分野などⅠ.特許1.噴霧器及び該噴霧器を用いた噴霧装置(特許5991685)Ⅱ.公開特許1.信号増幅器(特開2017017557)2.温度検出方法および温度センサ(特開2011-017641)3.アクチブフイルタ(特開平07-212187)4.P
121_tannno-2021.pdf - 320.4kb

62. 1アルカリ用電極触媒を目指した金属複合水酸化物に関する合成ナノテク・材料...
値の改善により人工骨への応用を目指す。松永直樹まつながなおき工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当准教授1アルカリ用電極触媒を目指した金属複合水酸化物に関する合成白金を使用しなくても動作可能な固体高分子形燃料電池は、次世代燃料電池として期待される。既存の電極触媒の課題は、アルカリ条件下での酸素還元活性、白金使用量、材料の安定性である。本研究では、急速加水分解法により2種の金属から成る複合水酸化物を合成し、酸素還元活性を評価している。キーワードセラミックス、人工骨、電極触媒、可視光吸収、急
175_matsunaga-2021.pdf - 364.4kb

63. 1電子回路の設計ナノテク・材料2アナログ集積回路の設計3微粒子噴霧器の設...
フィールド実験を繰り返し行っています。淡野公一たんのこういち工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当教授キーワードMOSアナログ集積回路,電子回路,低消費電力,弱反転領域,噴霧器,ナノミスト,農薬散布,拡散,ベンチュリー効果特許情報・共同研究・応用分野などⅠ.特許1.噴霧器及び該噴霧器を用いた噴霧装置(特許5991685)Ⅱ.公開特許1.信号増幅器(特開2017017557)2.温度検出方法および温度センサ(特開2011-017641)3.アクチブフイルタ(特開平07-212187)4.P
182_tanno-2021.pdf - 359.0kb

64. 1XRDを用いた新規材料の評価ナノテク・材料2応力発光材料研究概要PL法など...
規合成材料の評価などを行っています。横山宏有よこやまひろすみ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当助教ナ1XRDを用いた新規材料の評価X線回折装置を用いて、半導体などの新しい材料を合成した際などに、その同定や基本的な物性値である格子定数の測定などの評価を行っています。2応力発光材料電子物理工学科前田研究室と共同で応力発光材料の研究開発を行っています。SrAl2O4に希土類のEuやDyを添加した蛍光体で、応力を加えると発光する材料です。ビルやダムなどの大型構造物に加わる応力をリアルタイムで
181_yokoyama-2021.pdf - 200.6kb

65. 1真空紫外光を用いた物質プロセスの研究ナノテク・材料2短パルスを用いた材...
さらにそれらを利用したデバイスの試作。横谷篤至よこたにあつし工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当教授キーワードレーザー、光ファイバー、センシング、短波長光、真空紫外、短パルスレーザー、物質プロセス、エキシマランプ、表面改質、薄膜作製材・クテノ料2短パルスを用いた材料加工技術の開発光のエネルギーを極めて短い時間に集約させて発射、それをさらに物質に集光照射することにより、微少領域ながら極限的な状態を作り出し材料加工技術に役立てる試みを続けています。あわせて、そのような極限状態では、まだ何が
180_yokotani-2021.pdf - 221.9kb

66. 1光学測定法による半導体結晶及び非晶質材料の評価ナノテク・材料2酸化物蛍...
、蛍光特性の光学的な評価を行っています。前田幸治まえだこうじ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当教授1光学測定法(フォトルミネッセンス法、顕微ラマン分光法)による結晶及び非晶質材料の評価Si,GaAs,GaInAsなどの半導体薄膜やバルク、ナノワイアの結晶性や欠陥などを成長条件やその後の処理の依存性を研究しています。ガラスなどの非晶質材料についても評価できます。最近取り組んでいるのは、中赤外領域の発光・受光素子として使える超格子です。数ミリ角の試料を上記の光学測定により非破壊に評価でき
179_maeda-2021.pdf - 334.5kb

67. 1超高効率な量子井戸太陽電池の研究開発ナノテク・材料2高温度安定性量子ド...
、多面的な物性評価を行なっています。福山敦彦ふくやまあつひこ工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当教授キーワードエネルギー変換素子/発光ダイオード/半導体レーザー/赤外センサ/熱エネルギー損失/光学的非破壊評価特許情報・共同研究・応用分野など受賞歴:・第15回安藤博記念学術奨励賞(2002年)・第2回船井情報科学奨励賞(2003年)・第1回素材工学研究奨励賞(2004年)共同研究実績:令和2年度3件令和元年度2件1超高効率な量子井戸太陽電池の研究開発太陽電池は半導体p-n接合の光起電力効
178_fukuyama-2021.pdf - 363.1kb

68. 1多接合太陽電池用新材料の開発ナノテク・材料2III-V族化合物半導体の結晶...
光を用いた半導体結晶の構造評価研究概要鈴木秀俊すずきひでとし工学教育研究部工学科応用物理工学プログラム担当現在、化石燃料枯渇あるいは温室効果ガス削減といった観点から、再生可能エネルギーの研究開発および普及が望まれています。この中で太陽電池は、最も期待されている新エネルギーの一つであり、普及促進の為に変換効率の向上が望まれています。高効率化の手法として、III-V族化合物半導体混晶のエピタキシャル結晶成長技術があります。我々は、更なる高効率化を実現する為に、エピタキシャル結晶成長技術を向上させ、高
177_suzuki-2021.pdf - 323.1kb

69. 1新規水溶性ポルフィリンの開発ナノテク・材料2分子認識による両親媒性化合...
。現在、親水性と親油性を有する両親媒性化合物、中でも光機能性位を有する物質に関する研究を展開している。(1)水溶性と脂溶性を併せ持つ新規水溶性ポルフィリン、(2)分子認識機能と光機能を有するミセルやベシクルに関する研究、(3)光機能性分子によって修飾された微粒子や微小流路を利用した物質変換に関する研究を行っている。松本仁まつもとじん工学教育研究工学科応用物質化学プログラム担当准教授キーワード界面化学、光化学、高分子化学、ベシクル、ミセル、マイクロリアクター、ポルフィリン、有機光化学、光触媒、
176_matsumoto-2021.pdf - 248.9kb

70. 1白金-金属酸化物間のナノ構造制御と燃料電池用電極触媒の開発ナノテク・材...
媒による新規バイオマス変換技術の開発研究概要酒井剛さかいごう工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当教授キーワード燃料電池、電極触媒、白金、酸素還元、金属酸化物、酸化スズ、酸化チタン、水酸化ニッケル、二次電池、正極材料、ポリ酸、バイオマス、セルロース特許情報・共同研究・応用分野など2007年度および2008年度には、高比表面積水酸化ニッケルナノシートに関する特許出願を行った。2004~2006年度に日産自動車株式会社からの受託研究、2008年度は、同社と共同研究を行った。2010年にはポリ
174_sakai-2021.pdf - 230.7kb

71. 1高性能なワイヤレス給電システムの開発情報・通信2電気分解による水素生成...
知能による新しいパワーエレクトロニクス回路の発見研究概要制御工学をベースに、電気エネルギーをうまく操る方法論を研究しています。とくに太陽光や水素などの新エネルギーをうまく利用したり、生成したりするパワーエレクトロニクス回路の制御法を考案することを目指しています。穂高一条ほだかいちじょう工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当教授キーワード制御工学、ワイヤレス給電、水素生成、パワーエレクトロニクス、人工知能特許情報・共同研究・応用分野など1高性能なワイヤレス給電システムの開発無線で電力を送る
122_hodaka-2021.pdf - 157.2kb

72. 1大気圧プラズマを用いた材料表面処理、繊維材料への染色技術の開発ナノテク...
イブリッド溶接技術のの開発研究概要湯地敏史ゆじとしふみ教育学技術教育電気教授キーワード大気圧プラズマ、プラズマCVD、材料表面処理、ナノテクノロジー、太陽電池、半導体、医療(装置の開発)、再生可能エネルギー、染色、繊維、溶接、プラズマ切断特許情報・共同研究・応用分野など○2018年度パワーアカデミー研究助成「萌芽研究(チーム型共同研究)」、地熱発電用2相流配管での超音波センサを用いた取替え余寿命診断システムの開発(2018年~2021年)○2016年度粉体工学情報センター研究助成、大気圧非平衡
173_yuji-2021.pdf - 354.4kb

73. 1野生動物の保全と管理に関する研究環 境2農業と生物多様性の関係研究概要...
Cやネットワークシステムが発展した今日、これらの知見は農学・工学・医学などさまざまな分野で応用研究が可能なシーズになりえます。このような考えから、基礎研究も重視しています。坂本信介さかもとしんすけ農学畜産草地科学科動物環境管理学研究室准教授キーワード家畜、動物園動物、野生動物、実験動物、哺乳類、鳥類、動物行動学、動物生態学、野生動物管理、保全生物学、社会行動、移動、採食行動、闘争、コミュニケーション、アニマルパーソナリティ、繁殖生態1野生動物の保全と管理に関する研究地域固有の野生動物は未来の子
166_sakamoto-2021.pdf - 140.7kb

74. 1水環境における病原性微生物のフィールド調査とラボ研究環 境2森林~河川...
合的アプローチから研究を推進している。鈴木祥広すずきよしひろ工学教育研究工学科土木環境工学プログラム担当水環境研究室教授キーワード水環境、物理・化学的水処理、水質浄化、水質分析、泡沫分離法、ふん便細菌、病原性微生物、遺伝子解析、薬剤耐性菌、鉱物解析、下水汚泥凝集特許情報・共同研究・応用分野など1.宮崎県中河川とそれに面する海岸における土砂の鉱物学的類似性の比較(国土交通省)2.水環境における薬剤耐性菌の実態調査と耐性遺伝子の伝播3.下水消化汚泥の凝集性支配因子の検討4.下水処理水の栄養源とし
144_suzuki-2021.pdf - 178.1kb

75. 1微生物機能を利用した環境浄化・修復に関する研究環 境2微生物を利用した...
の関連性について研究を行っています。宮武宗利みやたけむねとし工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当生物環境化学分野助教キーワード微生物、ヒ素、環境汚染物質、環境浄化、環境修復、高機能性酵素、機能性糖質、食品工業廃棄物、農産廃棄物、日向夏、骨代謝改善機能、構造解析1微生物機能を利用した環境浄化・修復に関する研究環境保全に活用できるような機能性を有する新規微生物を自然界から分離し、その機能を明らかにするとともに、その応用開発を行なっています。現在は、環境汚染物質であるヒ素について、微生物機能
143_miyatake-2021.pdf - 166.2kb

76. 1金をはじめとした塩酸系からの金属湿式精錬技術環 境2各種イオン類・有機...
の開発及び評価研究に広く対応できます。大島達也おおしまたつや工学教育研究部工学科応用物質化学プログラム担当教授1金をはじめとした塩酸系からの金属湿式精錬技術金の精錬法として、塩酸系で浸出した塩化金酸(Au(III))をエーテル等の含酸素化合物で液液抽出方法が用いられますが、40年以上前に開発された抽出剤が実プロセスで用いられており、技術革新がなされていません。我々は金の抽出において迅速、高処理量、選択的な高い抽出能力を備えつつ、水に溶け出しにくい、粘性が低いなど既存の抽出剤より優れた物性を備えた
141_ooshima-2021.pdf - 413.7kb

77. 1AR(拡張現実)を用いた家畜の体重(枝肉重量)推定情報・通信2AIとIoTを...
システムの開発に取り組んでいます。川末紀功仁かわすえきくひと工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当教授キーワードAI,IoT,画像処理,計測,制御,ロボット,自動化,畜産,豚,体重,牛,三次元特許情報・共同研究・応用分野など特許1.計測システム及び計測方法(特許6554342号)2.動物体の体重推定装置、及び体重推定方法(特許6083638号)3.表面形状計測装置、及び表面形状計測方法(特許5669195号)4.管内面形状測定装置(特許5278878号)5.管体内自走装置(特許49975
125_kawasue-2021.pdf - 351.2kb

78. 1ICタグの電波強度(RSSI)を用いた肥育豚の群管理用位置推定技術情報・通信...
や家畜の健康管理の指標とすることが可能となる。李根浩いぐんほ工学教育研究部工学科機械知能工学プログラム担当生活支援ロボット研究室1ICタグの電波強度(RSSI)を用いた肥育豚の群管理用位置推定技術ICタグを肥育豚に取り付け、複数の受信アンテナを用いて、豚舎内の豚の位置情報を取得する。また、タグから受信したデータをもとに判別アルゴリズムを生成し、群の行動追跡などを可視化する研究を行っている。2BLEセンサタグを用いた牛の分娩及び発情検知、疾病の早期発見技術准教授キーワード畜産、モニタリング、肥育豚
124_i-gunho-2021.pdf - 644.7kb

79. 1高精度スイッチドキャパシタAD-DA変換器情報・通信2能動RCを用いた抵抗及...
抗並びに容量型センサ信号処理を行なう。松本寛樹まつもとひろき工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当准教授キーワードスイッチドキャパシタ、AD変換器、DA変換器、センサ信号処理、MOS集積回路1高精度スイッチドキャパシタAD-DA変換器容量比の影響、演算増幅器のオフセット電圧、有限開放利得、クロックフィ-ドスル-などに影響されない、高分解能を有するスイッチドキャパシタAD-DA変換器を実現する。2能動RCを用いた抵抗及び容量型センサ信号処理回路演算増幅器、抵抗、容量を用いた能動RC回路を用
123_matsumoto-2021.pdf - 142.7kb

80. 1高効率化合物薄膜太陽電池の開発ナノテク・材料2透明導電膜の開発3有機―...
無機ハイブリッド型太陽電池の開発研究概要吉野賢二よしのけんじ工学教育研究部工学科電気電子工学プログラム担当教授キーワード再生可能エネルギー、熱電発電、ゼーベック素子、化合物半導体(CIGS,CZTS)、太陽電池、透明導電膜(ZnO,SnO2)、ペロブスカイト、特許情報・共同研究・応用分野などI.特許1.太陽電池用化合物半導体ナノ粒子の作製方法(特許第6281835号)2.化合物半導体ナノ粒子による光吸収層の作製方法(特許第6209796号)3.n型光吸収層用合金とその製造方法及び太陽電池(特許第
183_yoshino-2021.pdf - 254.4kb

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