すべて 先端情報コース 電気・半導体コース 電気・半導体コース 永岡 章 電気電子システムプログラム 2026.03.09 最高性能値を達成した高効率熱電変換材料の開発とデバイス応用 ~独自技術により排熱回収へ貢献~ 宮崎大学工学部工学科電気電子システムプログラム(GX研究センター兼任)の永岡章准教授を中心とした研究グループは、身の回りの熱を効率よく電気に変換するp型Cu2ZnSn(S1−xSex)4 (CZTSSe)単結晶の開発に成功しました。 電気・半導体コース 森 浩二 応用物理工学プログラム 2024.03.05 森浩二教授が開発責任者を務めるX線CCDカメラを搭載したX線分光撮影衛星の初期科学観測データの公開 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、X線分光撮像衛星(XRISM)について衛星全体および搭載されているミッション機器等の機能確認を実施し、初期機能確認運用から定常運用に移行しました。 電気・半導体コース 森浩 二 応用物理工学プログラム 2024.01.09 森浩二教授が開発責任者を務めるX線CCDカメラを搭載した XRISM 衛星のファーストフライト観測データが公開 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、X線分光撮像衛星(XRISM:クリズム)に搭載された軟X線撮像装置(Xtend:エクステンド(※1))および軟X線分光装置(Resolve:リゾルブ(※1))のファーストライト観測データを公開いたします。 電気・半導体コース 森 浩二 応用物理工学プログラム 2023.09.12 工学部森浩二教授が開発責任者を務めるX線CCDカメラを搭載した XRISM 衛星が H-ⅡAに乗って宇宙へ 2023年9月7日8時42分11秒(日本標準時)に、X線分光撮像衛星 XRISM が H-IIA ロケットにより種子島宇宙センターから打ち上げられました。XRISM には、本学工学部の森浩二教授が開発責任者を務め、山内誠教授、廿日出勇教授も開発に貢献した広視野X線CCDカメラが搭載されています。 1 TOPに戻る